お酒の練習
ジムの浴室には、「ドライサウナ」と「ミストサウナ」がある。今までは高温90℃のドライに良くっていたが、最近は50℃くらいのミストサウナがもっぱらだ。滞留時間は5分程度で同様だが、ミストのほうが好みになってしまった。夏場のテニスは涼しいうちの9-11時がメインだが、春秋のテニスは15ー17時の夕方テニスが増加傾向で、終了するとジムでミストサウナに入って汗を流す。帰宅して冷凍枝豆をつまみながら第三のビールを飲んだらこれがまた旨い。夕方から雨が降ってきた。一雨ごとに涼しくなってくる。秋が深まる・・・。昨日買ってきた芋焼酎を開けた。来週木金土日で3日間飲み会があるので、抵抗力をつけるために先週初めから練習している(笑)。
むかし、芋と言えば「白波」で倍賞美津子が関西でも関東でもテレビで大々的に宣伝していた。(今は宮崎の霧島にだいぶ水をあけられているとのこと)
白波の「黒白波」とは面白い。焼酎の名前に白黒赤などの名前を付けるのはどうしてだろう。教えて欲しい。


焼酎に限らず他のアルコール飲料、食品にも色の付いたネーミングは多い。味覚と色彩感覚は密接に繋がっています。アルコール飲料に多い色は赤、黒、黄、代表的なのはジョニ黒かな・・・。
私は「黒伊佐」好みですが先日「赤霧島」飲んだがこれは黒伊佐よりコクがありました。どんどん進化してます。ついていけません。酔ってしまえば一緒なのだが時にはうまいなと思える焼酎飲みたい。今日は2泊の実家旅終えて豚カツ料理を食べて帰る。冷酒飲みたくてコンビニで買い飲んだが食後の酒はこうも味がしないものかと思った。残念。豚カツ屋に酒は置いてなかった。
赤・黒・白・紅などにキチンとした統一の意味はないのかもしれないですね。黄桜は多分違う(笑)。
南風さん、お疲れ様です。もう少しです。美味しい冷や酒を空腹の時に呑んでください。こちらも雨が降り出しました。