告別式と火葬の手配
昨夜というか未明と言うか、午前2時前に自宅に到着。死亡したのは午後11時3分、その後医師に死亡確認書を書いて貰い、遺体は民間葬儀社の霊安室に運んだ。式と火葬の日取りは来月4日(土)まで待たないと空きが無いらしい。風呂に入って寝たのは3時前になってしまった。
今朝は9時過ぎに葬儀屋さんが来訪してくれ、細かい段取りを詳しく説明してくれた。死去から火葬までは斎場の都合で時に寄っては1週間を超えて待たされる場合もあるらしい。我が家の場合は5日目なのでまだましなほうらしい。4日は諸七日にあたるので、火葬後、すぐに初七日法要も真言宗僧侶によって行って戴くことにした。
午後はホームへ昨日のお礼に伺い、帰りに愛子婆さんの荷物一式を引き取りに行ってきた。

安らかな最後だったようで、なによりです。
ご冥福をお祈りします。
奥様によろしくお伝え下さい。
ぐんちゃんママさん
お悔やみのおことば、ありがとうございます。ツレアイに連日見守られながら、苦しむこともなく、逝きました。天国で、30年以上あってない義父と遭えて喜んでいることと思います。
愛子様のご訃報に接し、謹んでお悔やみ申し上げますとともに、ご冥福を心からお祈り申し上げます。
葬儀の日が4日と知りましたが、時間と場所を教えて頂ければと思っております。
よろしくお願い致します。
中玉利様
丁寧なお悔み、心より感謝いたします。愛子婆さんも喜んでいるものと思います。
さて、葬儀に関してですが故人ならびに遺族の意志により、近親者にて執り行うように致します。誠に勝手ながら、ご香典・ご供花の儀もご辞退させて戴きたくお願い申し上げます。