マンホ写真を整理
昨日、「ねじの回転」を読破したので図書館で今野敏著「隠蔽捜査」を予約した。毎週月曜日夜に放送されている刑事ドラマを3,4回みたところ、なかなか芯があって面白そうな番組だったので本で読んでみようと思った。今週中にも貸出しの連絡があると思う。
最近旅した土地のアルバムからマンホール写真だけを取り出し、趣味のマンホール写真収集に取り込んだ。国内で言えば本日現在北海道(27)、東北(3)、関東(83)、中部(31)、関西(42)、中国四国(4)、九州(0)の合計190個。海外分を合わせると既に200個を超えた。
明日休館日なので、午後はジムで体をいじめた。ランニングをしている時、ものの本によると年齢によって違うがdachs飼主の場合心拍数105位で走るのが良いとのこと。しかし、Dachs飼主は人より心臓が弱いようで、時速9~10Km前後で走っても170くらいに上がってしまう。数をこなせば、心拍数はもう少し下がってくれる可能性を信じたい。

心拍数170は、40歳くらいの方の運動時の上限です。
105というのは、ちょっと汗が滲む程度で、有酸素運動の運動強度でしょう。
170でも走っていて平気ということは、心肺機能は高いのではないでしょうか。
私は、160を超えると、一気に苦しくなり汗の出が激しくなります。
マラソンの教則本によると
市民ランナーの場合「(220-年齢)*0.7」程度の心拍数に抑えて走るのが良いとされています。dachs飼主の場合は心拍数108以下で走りなさいと言っているとすれば、時速7Km位で走る(早歩き)しかできない。
それではランニングとも言えません。dachs飼主は時速9Km以上で走ると心拍数は170~180になっています。
一般的に最大心拍数は、成人では「220-年齢数」程度と云われています。
私の160越えで急激に苦しくなるのは、ほぼ平均的な値です。
170でも大丈夫ってことは、Dachs飼い主さんは、心肺機能が年齢平均よりはるかに高いってことでしょう。