ポップサーカス
午前中、清涼な空気のもとで、テニスを楽しんで、ジムで午前中を過ごした。午後1時からポップサーカスを観に行ってきた。仲間から聞いてもとても良い評判なので、先週22日に行こうと思ったが愛子が発熱して、結局指定席を獲ったが、行けなかった。今日は愛子婆さんがディサービスに行ってるので、ツレアイとSS指定席を1時間前に並んでとり、2時間のサーカスを愉しんできた。一言で言って『感動上演』だった。
昔からサーカスと言えば、木下、ボリショイ、キグレなどが著名で国内では珍しい大型動物の芸がメインで合間にピエロが笑わすスタイルであったが、最近はシルクドソレイユやマッスルミュージカルに代表されるように、人間の技の極限の素晴らしさを魅せるように変化してきている。ポップサーカスも空中ブランコや曲芸を中心にした演目で、動物は犬が出てきたのみで、人はほとんどが外国人。間近に見る素晴らしい筋肉の極限技にとっても興奮した。観客も平日にもかかわらず、大盛況だった。市内の評判が良いのでたくさんの人が連日押しかけているようだ。


思ったより(失礼)良かったですよね!
逆立ちすら出来ないに私は同じ人間とは思えませんでした(笑い)
久しぶりに興奮いたしました。
ピエロも面白かったですが、筋骨隆々とした男性二人の技は同じ男性として羨望してしまいます。
当日、中国曲技の方が一部形が潰れましたが、今日友人が観に行ったときには空中ブランコで二度も失敗したそうです。 サーカスもパーフェクトは難しいようです。