2023年8月8日火曜日 PM5時54分投稿 人感センサー
既に2015年6月に義母愛子さんは永眠したが、ばあさんが千葉に引っ越してきたのは2008年10月。年末に高齢者介護対策(和室段差解消、廊下玄関トイレ手摺、洗面所浴室改装)とトイレの自動照明を同年末に向け、急遽工事して貰った。その自動照明の感度が最近悪くなってきた。明るさ感知をするセンサーもよく磨いたが一向に良くならない。15年も経っているので変え時かもしれないが、完全に駄目になってるわけでもないので、調査してみた。よく考えてみるとこのところの異常気象で温度が体温以上になると、人がトイレに入っても、体温(人体)を関知せず、暗いままになっていることに気が付いた。もう少し涼しくなったら人がトイレに入ると、元通りきちんと点灯してくれると信じている。
