2022年2月21日月曜日 PM7時48分投稿 漢字が書けない
朝から寒い。風も連日冷たく、午後1時からのテニスも強風でボールもアゲインストとフォローで力のかけ具合をうまく調整しているつもりでも、ネットにかけたり、オーバーしたりと思い通りには決してゆかない。寒いので、水筒に入れている氷水もなんとなく飲むのが億劫になる。しかし、ツレアイに言わせると、高齢者はのどの渇きも忘れがちになるので、「とにかく持って行きなさい」と強制される。
最近に限らずだが、漢字が書けなくなってきている。今までは楽々かけていた簡単な漢字を書くのに、恥ずかしくなるほど慌てふためく。昨日早朝から写経をしていたのだが、漢字が書けないのを何度も漢字、やむなくスマホで漢字変換することが多かった。ここ30年以上、かな漢変換で入力していたので、鉛筆や筆で文字を書く習慣がなくなったのが主因である。情けない
