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2021年4月5日月曜日   PM6時45分投稿 

メンテナンスボックスって?

6年前に購入したプリンター

 我が家のインクジェットプリンターはカラー印刷が出来るようになってからは常にEPSON製を愛用させて貰っている。昔はリコー製ブラザー製などを使っていた。時には会社のプリンターを借用した。愛用しているカメラがSony製なのでなんとなくCanon製は使いたくない。印刷は年賀はがきや好きな写真撮影で気に入ったものがあるとA4版程度で印刷して市の写真展出品用に使うくらいなので、ほぼ3,4年に一度くらいしか機種交換はしていない。プリンター自体は2万円台と安価だが、インク代が高く着く。超が付くほど格安の互換インクを以前人に薦められて使ってみたが、愛犬暦をトイレの壁に貼ると、半年もしないうちに色がくすんできたりボケたりするので2年ほどでやめ、使っていたプリンタ自体もインク壺が穢されたので今の機種に買い替えた。それが現在のEP-879ARである。写真のプリンターだがこれは2016年暮れに購入した。以来6年間、インクは高い純正を6,7セットかったので、とうに製品代以上のインク代を使っている。
 今日、モノクロでA4テキストを印刷したら、「メンテナンスボックスの空き容量が無くなってきました。ボックスEPMB1の交換が必要です」という警告が出た。「メンテナンスボックスって何?」から始まって調査を始める。メンテナンスボックスとは”廃インクを貯める容器”だとのこと。だいたい1500円くらいのもので、互換ものだと300円くらいの製品だ。明日家電量販に行って買って来よう。互換はやめて純正品に絶対したい。

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