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2021年3月4日木曜日   PM6時28分投稿 

おかね

コロナ禍で会社員はそれほど影響は少ないだろうが、商店の人は実入りが激減して、将来のことが心配なことだろうと想像できる。
子供のころに「学歴をしっかりつけて、職業は公務員になれ」と口を酸っぱくするほど親から言われ続けた。しかし、好きな趣味が高じてIT系もやる会社に運良く入社できた。万が一仕事や会社がうまくいかねば困ると思い、若いころからケチケチモードで預貯金を少しづつだが心がけてきた。運よく仕事も大雑把にみれば、大器晩成型で若い時は苦労したが50歳を超えるころにはなんとか余生を暮らせる自信がついたので、55歳で思い切ってリタイヤした。日々の暮らし向きにお金の算段で迷惑をかけたときも数回あったと思うが、結婚後ずっと、ツレアイを専業主婦で苦労を掛けなかったことはひそかな自慢である。投機や投資噺には一切手を出さなかったこともうまく生き伸びれた一つであったろう。
この年代になってくると、預貯金をすることもなく、保険も新たに掛ける気も起らない。32年間頑張った結果、できたおかねだが「子孫に美田を残さず」主義で無駄遣いはしないが余生は遊んで優雅に暮らしたいと思っている。小金だが、若い時やらなかった投資はほったらかしレベルですこしはしている。お金は夢を実現するための物なので、趣味や交際、旅行でリフレッシュする。視野が広がったり、メリットが多い。大いに消費してゆきたい。

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