2021年1月28日木曜日 PM10時52分投稿
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朝から寒い。午後からは雨が降ってきて、午後1時からのテニスは中止となった。

金属疲労なのだろうが見栄えは悪い
5年以上前から門扉のラッチ部分が壊れてみっともないのだがほったらかしにしている。我が家が建ったのは35年以上前の1985年昭和60年の春である。写真の門扉はライオン錠と呼ばれる錠で右側のライオンが咥えている’輪っか’を水平方向にして時計回りに回すと内側の打掛錠が回転して開け閉めができるもの。その右側の輪っかが外れて簡単に取れる(はずれる)ようになってしまった。古い門扉なのでもう交換部品は生産中止で在庫も無いそうだ。左側の輪っかは装飾用だけで機能を果たしていないので、これを外して右側に付け替えようとしたが、右側は経年劣化で外れるようにが、左が外れない。万力やクランプと呼ばれる工具はあるのだがこれは締めることで役割を果たすが、左の輪っかを外すには「広げる万力」風な工具が必要と思い、DIYセンターで尋ねたが、金属などを拡げる工具はその店には無かった。webも検索したが、暇なので、いろいろと実用的な方法を考えてみよう。