2019年12月3日火曜日 PM6時03分投稿 サ高住の効率的利用
今日はある男性と友達になった。dachs飼主が関西言葉を喋るので、気になって声をかけてくれたのだ。dachs飼主は2年ほど関西支社に途中務めたことはあるが、入社以来本社勤めで50年間東京に住まいしているが、関西弁は全く抜ける気配がない。現役の時は東京の言葉やアクセントに気をつけたが、今は関西弁たっぷりで話すことに恥ずかしさは全くない。
彼は紀州和歌山で育つ前に鹿児島に住んでいたという。時々旅に出ていたと興味ある話題に花を咲かした。鹿児島では小学校低学年まで居たが、当時の友達や近所の人はほとんど覚えてないが、家の裏に小川があったことを特に印象深く覚えておられ、退院したら、その小川を観に行きたいためにだけ、鹿児島に行ってくると言っていた。

