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2018年6月30日土曜日  PM4時20分投稿 

事情聴取を受ける

 昨日ははや梅雨明け、6月の梅雨明け宣言ははじめてなそうな。今朝も朝から抜けるような青空。午前中からできるものなら、ビルの屋上で生ビールかスイカの載ったかき氷を食べてみたい、と思った。
 今日で6月も最終日、明日から2018年も後半戦に入る。過ぎてみると、月日の経つのははやいもんだ。

院内で事情聴取を受けた

 午前4時、Dachs飼主のベッドから10メートルほどしか離れていないトイレでバタンバタンと戸を乱暴に開け閉めする音がする。そのうちにAさんがその人Bさんをみつけ、「夜中だから静かにしろよ」と注意するとBさんは「うるさい」からはじめ段々と声を荒げ注意をしているBさんに声を荒げだしたので、近くにいたCさんが夜勤のナースを呼び出して収拾させようとした。その場はなんとかナースが治めたが、早朝病院の前にパトカーが停まった。良く聞くと、BさんがAさんに殴られたと病院に警察を呼んでくれと言われ、来たそうだ。警察からBさん本人とAさんが呼ばれたが、両者の意見は食い違っている。もともとBさんは期間中もいろいろな人と悶着を起こしており、優しいAさんが人を手に書けるようなことは絶対にないと思っている。そうこうしているうちに、Cさんとdachs飼主がポリス3名に別室に呼ばれ名前と生年月日、住所を聞かれた後、事情を聴取された。暴力の現場を見たわけでないし、想像ではそんなことは信じていないが、嘘は言えないので、観たまま聴こえたままを正確に覚えている範囲でお応えしておいた。もちろん、任意の事情j聴取なので指紋などは取られていない。10日ほど前にもナースとの間でまぁまぁ事件もあったが、60日間の長期窮屈入院生活は参加者の心に痛みや慢性的な憂いを残しがちである。
 4月初旬の入院初日からブログの文末に書きとめてきた漢語の言葉名言は知っている方も多数おられるだろうが、儒教の祖である孔子が、その弟子たちとの言行を彼の死後、弟子たちによって編纂されたものである。まだ道半ばであるがいったんこれで中断する。彼の思想は人々の、とりわけアジア人の心の中に染み入り、死後2500年を経た今でも深く根づいている。読み返してみると、心や気持ちがリフレッシュされ、冴えわたる言葉の数々だった。拝

[tip]人間関係に悩んだ時に君子無所筝、必也射乎、揖譲而升、下而飲、其筝也君子、
 『君子は争うところ無し』
 現代は競争社会ではあるがフェアープレィを心がけたいものである。相手を蹴落としたり、騙したり、おとしめたりする競争は土利他の能力も高めない。結局はお互いを衰退させる。弓道においても、礼儀を持って臨み、自分の技巧や精神を高めることに重きが置かれる。ゆったりとした振る舞い、勝負の後もすがすがしい気持ちになる。[/tip]