2012年10月6日土曜日 PM6時18分投稿 爪楊枝のいれもの
今日は土曜日で若干混んでいたが、午前中ゆっくりとジムで動いてきた。帰りには、つかの間の独り暮らし余禄で、「ひとり中華」を食べてきた。スーパーで買い物をして昼ごはんも考えないではなかったが、インスタントやレトルトなら、外食のほうが少々高いが満足できる。夜の食事用には肴などを買ってきた。
一人でリビングで夕食を食べていると、些細なことが疑問に感じてしまう。爪楊枝が少なくなってきたので、新しい爪楊枝を一掴みほど調味料台の爪楊枝入れに移し変えた。500本ほど爪楊枝がポリ容器に入っているものから少し出したのだが、蓋をしようとするとなかなかしまらず、しばらく孤軍奮闘してしまった。ストレスがたまった。買ってきたのは1パック450本入り3パックで120円の値札が付いている。手間がかかっているのにもかかわらずいまどき、とても安い。容器ではなく包装資材として使われているのかもしれない。500本もの爪楊枝をどうやって容器に入れて、どうやって蓋を閉めているのだろう。
