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てんぷらにソース

先週買ってきたWPの説明書

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 土日に図書館に行ける時間が無かったので、今日は読む本が無く、このブログのオープンソフトウェアWordPressの最新版2.71のノウハウ本を鞄に入れて持っていった。しかし、行きの電車の中で1時間半もあるので、一通り読んでしまった。いつも思うのだが、今回も2600円+5%も払ったのに、本当に読みたいところは400ページを超える手引書でも20ページくらい。(ページ単価は100円超)
 帰りに駅前百貨店7階にある紀伊国屋書店、地下街の丸善を2軒梯子した。火坂雅志の「天地人」はまだ文庫本になっていなかった。結局大きな本屋を2時間近くかけて結果買ったのは、文庫本で野瀬泰申著『(ニッポン食文化の境界線)天ぷらにソースをかけますか』。dachs飼主がソースや醤油を炒め物揚げ物にかけようrとするとツレアイに「料理がまずいからかけるんでしょ」とよく言われる。言い訳をさせてもらうと、決してまずいからかけるわけではなく、味にさらに香りなどのアクセントをつけたいからかけるのだ。てんぷらや肉まんにdachs飼主はソースをよくかける。てんぷらについては、いわし、たまねぎ、イカの天婦羅などには必ずと意ってよいほどかける。肉まんにも辛子に加え、気分により醤油かソースを少し垂らす。まだ100ページほどしか呼んでいないが、地方別の味に関する嗜好が想像されて面白い。毎週木曜日の『秘密のケンミンショー』も面白いが・・・

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コメント/トラックバック (4件)

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  1. 天ぷらにソース、  ですか。。。。
    醤油をたらすことはあっても、ソースはあまりかけません。
    ただし、材料によります。
    ソーセージの天ぷらには、ソースをかけたほうが美味しくいただけます。

    べつに、『まずい』からではありませんね、おっしゃるとおり自分なりの味付けやアクセントが欲しいのです。
    その行為をとやかく言うことは、調理した人間のおごりとか傲慢さを感じてしまいます。
    『私の味付けで食べなさい、それ以外は認めない』って感じです。
    食べ物の味わい方は、融通無碍です。自由奔放に試しましょうよ。
    天ぷらには、天つゆ・塩・抹茶塩・ゆず七味・醤油・レモン絞り・ウスターソースなどなど、好みで付けて楽しみたいもの。

  2.  以前どこかのカレー話で、「うちではカレーにソースをかけて食べるような人には来て欲しくない」とソースを置いていない店が急増しているという話を聞き、憤慨したことがあります。醤油と同様コックにはソースも下味調味料として「かける、つける」という発想があまりないのでしょう。
     最近はマヨネーズを冷やし中華、焼きソバ、ごはんにかける人が多いと聞きますが、たらす、かけるなどは食べる人の自由で作った人や周りの人がとやかく言って欲しくは無いですね。

  3. 色々好みがありますよね。私はお好み焼きは東京風が好きなんです。かなりあっさりめでお醤油で食べます。
    それから・・・実は冷やし中華にマヨネーズをたらすのが好きで、夫に冷たい目で見られます(笑)

  4.  本によると、地域によって、冷やし中華は『冷やしラーメン』『冷麺』『冷風麺』などと名前を変えていますが、中部地方の即席麺を中心にマヨネーズをかけるのが流行ってきたそうです。
     先週木曜の「秘密のケンミンショー」を見ていたら静岡富士宮では名物焼きそば以外に、「時雨焼」と呼ばれるソバ入りお好み焼きがブームになっているそうです。広島風お好み焼きも大好きです。dachs飼主は東京で土手を作って焼くモンジャは一匙で食べられる量が少ないのでモウヒトツです。やはり関西風のお好みが好きです。ジャスコの1階で食べる「牛スジ焼き」なら、ビール3本はいけます。うち、2本は食べる前に飲んでしまうほど、出来上がりが遅くイライラしますが・・・