キャッチングセンター
朝ゆっくり寝ようと頑張ったが、ツレアイが娘を駅まで送って留守にしているとDachs飼主が2階に居ることが解かっているのかわんわんと甘えてなきわめく。午前7時前である。仕方がないので、雨戸を開けて、コーヒーを飲む。ツレアイが帰ってきてももう2階に上がって眠る気もしないのでそのまま朝テレをみる。
パソコンで旅行で一緒だった添乗員さんを写真に沿って線を入れてみた。もともと画才が無く、線でただ追って色を塗っただけなので活き活きとした似顔絵にはなっていない。このガイドさんはDachs飼主たち旅行客をとても大事にしてくれ、痒いところに手が届くサービスをしてくれた。風呂のバスタブの栓が壊れていた時も直ぐに交渉してくれたり、会食のときもいろいろ公私を交えた楽しい話題を提供してもらった。いつかもう一度添乗員さんとしてお世話をしてもらいたい人である。
11:00から13:00までたっぷりテニスを楽しんだ後、先月できた新しいショッピングセンター「BIGHOP」に行った。狙いはイタリアトスカーナ地方田舎料理店だったが、残念ながら奥様おばさま連が10組以上待ってたので、FOODCOURTで雑食してきた、残念。夕方はジムに行って汗を流す。ジムで、TARZANを読んだ。歳をとると、ストレスも溜まりやすくなるので、できるだけ運動をして発散すべき云々と書いてあった。伊集院光氏はスポーツをしていると普段より気軽に人と話ができ、友達も増えたと言っている。また、体を動かしたいという気持ちが若いときより頻繁に起こり、単にボールを打つバッティングセンターより、ボールを追っかけて走る(フライ)キャッチングセンターみたいなのを作ればかなり興味を持つだろうとも書いていた。同感である。

トスカーナ料理屋さんはいつも並んでるみたいですよね。夕方5時からは予約が出来るそうですよ。今日、友達が訊いて来たので確かです。
伊集院光氏は、まだ40歳です。
また、彼がしているのは、スポーツと云えるかどうか疑問です。
外野フライキャッチセンターは、実際には非常に実現が困難でしょう。
『走ってキャッチ』となると、人が交錯して衝突したり、飛んでくる玉を受けるために受け損ねる、急に走ると怪我をしやすいなど、怪我をしやすい要因が満ちています。
>歳をとると、ストレスも溜まりやすくなるので・・
ええっ、そんな風には読みませんでしたが。
Gママさん
ほんとうにビックリしました。
人の噂では美味くないとの話を聞いてたのですが、
1:30過ぎてもあれだけ並んでいるのはサスガと
言う感じです。
そういえば食事できるのはココと隣の寿司屋、
それにフードコート、喫茶店くらいです。
commingsoonも多い。
はらしょさん
Dachs飼主と同じように、TARZAN読んだのですね
現実には外野フライを取る設備は無理でしょうが、
あと半世紀もすれば4次元空間でバーチャルな動きが
できるかもしれません。
伊集院さんの外野フライに対する発想が素晴らしい