沖の島写真集
今日は、朝9時頃からジャンジャン雨が降り出し、夕方まで良く降った。ジムも今日まで休み。雨だと庭では何もできない。先日敷設した敷石の傾斜が気に懸かってはやく直してしまいたいのだが、今日はお預け。敷石設置で一番大事なことは水平にするということ。水平にした後、踏み固める(転圧)も大事なので、次回、再度点検し、修正する。敷石の敷設は結構、手がかかるものだ。図書館で「沖の島」の藤原新也・安部龍太郎の写真集を借りてきて、大型判の写真をゆっくりと鑑賞し、記事を精読した。
Dachs飼主のつれづれの日記です

「 沖の島」の件, 安部龍太郎は75歳で直木賞受賞した方ですね。歴史作家ですが以前彼の小説読んだが骨太いなとの印象を受けたことがあります。明日実家売却の件決着させる予定である。畑のみ残し宅地(建物込み)は売却する。畑の一個所に駐車場を作り宅地とは別の出入り口を作ります。その際現在の畑部分の一角に敷石を使用することになると思う。
今月初めに島関連の本を2冊見ましたので、今回はおさらいとしてじっくり見せて貰いました。制限が無ければ、ぜひあの島近辺には行ってみたいし、宗像大社にもお参りしてみたいと思っています。
ご実家の件、家屋敷は譲り、畑は息子さんが跡を継ぐという形で決着しそうなのですね。話がまとまりそうで良かったです。