« レンズと携帯で散財 | 成田山初詣 »
- 投稿日:
- 16年1月19日火曜日
- カテゴリー:
- Dachs
- タグ:
- 病気
- コメント・トラックバック:
- 5件
昨日の寒さ曇天から一転し、今朝はよい天気になった。コンポスターに年末年始から入れたままになっている生ごみも、先ほど埋めて、新しい場所に穴を掘ってコンポスターの場所を移動してきた。今日からはここに生ごみはキッチンで選別して投入してゆく。

朝起きて下のリビングに降りるといつも喜んですり寄ってくるエリクはもういない
今月に入って、愛犬仲間の飼い犬2匹が癌で闘病したり、亡くなっている。我が家のラミウリは高齢化認知症や難聴の疑いなどあるが、そこそこ食事もとれてそれなりに毎日を過ごしてくれている。仲間2匹は昨年から癌にかかっており、最終医療として抗がん剤を半月に1度程度使っていたが、1匹は今月12日、治療や介護の甲斐もなくなくなったそうだ。もう一匹のウィペットのほうも抗がん剤治療の影響で、食欲も落ち、好きだった鶏肉の缶詰や生フードも食べなくなってしまったそうだ。お二人から聞いた話だが抗がん剤を使っていると「犬のおしっこにまで癌の菌や増殖させる菌が大量に出てくるので清潔にしていないと他の犬や人間にも悪影響を及ぼす」可能性が高いとのこと。
ラオスで首輪をしている犬を全く見ませんでした。野良犬が街をうろうろしていて早朝托鉢見に行こうとした5,6匹の犬が私に吠えて来たので睨みつけても、付いて来てちょっと怖い思いをしました。朝は5時前にニワトリ、それから犬の遠吠え、毎日彼らの前に目が覚める日々を過ごしてます。
追伸、昨日チェンマイに戻り、やっとWifi環境のよいホテルに泊まりました。値段は日本円にして1500円程。
野良犬は別ですが、ラオスではリードをしていないペットも問題視されないのですね。タイではどうでしょうか?
ラオスは風光明美でよかったのではありませんか。ぼちぼち日本の食べ物が恋しくなってきた頃でしょう。
ラオスにペットの概念がそもそもありません。ネズミ、カラス、豚なんか子豚が生きたまま竹かごに入れられては売られています。カラスはうまかった。とにかく生き物は全てくいものです。日本をはじめ先進国のペット習慣を知ったら不思議に思うでしょうね・・・。
タイは少しペットを連れて歩いて射る姿を見ました。
なかなかブログアップできませんがネズミの写真も撮りました。後日・・・。
土曜日に帰られるようですね。記念写真が観れるのを楽しみにしています。