2014年6月1日日曜日 PM6時28分投稿 国内産ブロッコリー
今日は京都で35℃を超えたそうだ。まさに6月初めから猛暑日到来になる。昨日テニスレッスン時にボリビアへ3週間斜陽出張していた仲間から3000メートルの高地で、冬の乾季なので風は清涼で湿度もなく気持ち良かったのに、3日前に帰ってきたら日本は猛暑で倒れそうになった、と話していた。西日本では中国から黄砂も飛んでくるようで日本も5月半ばから蒸し暑い季節になってきた。先日食べたブロッコリーが少々匂う、と家族全員が感じたので、購入したスーパーマーケットの青果担当の人に事情を訊きに行った。ブロッコリーに限らずアメリカをはじめとする外国産と国内産があるが外国産は消費地まで冷凍便で来るが国内産はほとんどの野菜は常温配送されるので、少し匂う場合があるそうだ(品質には問題ないとのこと)。また国内産のブロッコリーには砂が飛んで葉間に入ってることもあるそうだ。なんでも国内産びいきは時には考えないといけない。
野菜でもうひとつ。我が家の愛犬は生のキャベツの葉っぱが大好きで購入してくると外葉を競って食べる。Aスーパーでは使われない外葉は無料で貰えるのだが、イオンやベイシアなどでは衛生上の理由で近年貰えなくなった。犬だから、というわけではないがやはり、欲しいので、そういう店に行ったときには外葉がたくさんついているキャベツを買ってくるようにしているそうだ。

