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2011年7月17日日曜日  PM9時07分投稿 

パンク疑惑

ケーキは昔懐かしい味でした

 朝5時半から7時まで愛犬散歩。昨夜12時過ぎに娘を駅まで迎えに行って、就寝は1時過ぎだったので、5時に起きると眠すぎる。週に一度くらいは2匹とも朝寝ていて欲しい。風が結構あるので今日は体感温度はそう高くないようだ。パンとアイスコーヒーで軽く食べて、8時前に自宅を出てテニスレッスン。コートを通り過ぎる風がハードな疲れをひととき癒す。ジムから帰って、風が気持ちよいので、自転車に乗って隣町に行こうと車庫に行くと、後輪の空気が殆ど抜けている。年に3回もタイヤがパンクするのはおかしい、と思い詳しく調べてみると、変換プラグの操作ミスが原因と判った。前にタイヤがパンクした際にタイヤのバルブは、前輪は今までどうりの英式だが、パンクした後輪はチューブ交換の際に仏式に変換したのだった。仏式は普通に自転車ポンプに合わせる際、変換プラグをつけて空気を入れるのだが、その際空気を入れるときアダプター内の細バルブを緩め、空気を入れた後は細バルブを再度閉めておかないと、空気がすぐに漏れてしまう。いつもように、自転車屋に「パンク修理だ」と言わないで、早めに気づいて良かったです。
 
 今日はツレアイの50数回目の誕生日。娘が午後都心に出かけて、「ケーニヒスクローネ」のバースディケーキを買ってきた。関西の人には昔から有名なお店で、dachs飼主もお相伴に預かったが、懐かしい味がした。とても旨い。

[tip]自転車のバルブ
 自転車のバルブは英式・仏式・米式の3種類がある。いわゆる普通自転車は英式バルブであり、自転車空気入れも英式バルブ対応をしている。また、米式バルブは自動車用タイヤと同一形状で、マウンテンバイクもこの形が多い。仏式はロードレーサーやクロスバイクに使われているプラグで、空気を入れるときには、通常変換プラグを経て、注入する。[/tip]