2011年1月8日土曜日 PM7時08分投稿 寄合酒の問題点
昨夜はテニスの新年会。通常は駅前の飲み屋でイッパイ飲って、あとは有志が揃って11時過ぎまで懐メロカラオケに興ずるのが、今回は違った。世話役の方(山形県ご出身)より、みなさんに地元の郷土料理『芋煮』を馳走したいという声があり、市のコミュニティセンターを午後4~9時まで借りて、落語の寄合酒風の新年会を催した。会費は芋煮材料、漬物、おつまみ、ビール焼酎ワイン程度で16名が集まって各々1500円徴収。自宅から「日本酒」「自家製キムチ」「新鮮な刺身用サカナ」「猪鹿肉」「たらこ」「ピーナツ」などが供出されて、飲食には困らない贅沢なパーティが開けた。カラオケをしなうても十分楽しい宴会だったので、次回以降も継続的に開催して欲しいという希望が参加者から多く出ていた。しかしながら、準備後片付けの手際の良いシステム化、女性ばかりが負荷大な給仕サービスについて問題があるので、今後宴会担当として検討してゆく。
今日はジムだけ行って、終日昨日の新年会アルバムの作成とテニス倶楽部のウェブへアップする作業に追われた。
