2007年10月24日水曜日 PM11時08分投稿 痛散湯
このごろ、テニスに行く機会が増えてきた。水曜日と金曜日の夜は1時間、土日の昼は2時間づつと行けるときは殆ど行くようになってきた。テニスで親しくなった友達も増えてきた。会社で毎日仕事をしていても特に若い女性に対してはなかなかプライベートな話をするのは気がひけるのだが、テニスでボールを打ち合うとそれがきっかけで、いろいろ気さくに話ができてくる。良い人間関係も生まれてきた。
テニスに行くと、汗をかくので、セットでジムへも行く。ジムへ行くと、ランニングをするかエアロバイクに乗るかで早々に風呂に入る。エアロバイクに乗ってるときやクロストレーナーのときは足でペダルを漕ぎながらゆっくりAERA、週刊朝日、TRENDY、TARZAN、などを読む。さすがに新聞は夕刊フジのように小さなのがないので、スポーツしながらは読めるものが無い。
最近スポーツ頻度が激しいせいか、階段を登るとき膝から少し悲鳴を聞くことが多い。膝や肘の痛みの原因は激しい運動のせいもあるが、やはり加齢が遠因となってるようだ。朝TBSラジオで生島ヒロシが「おはよう定食」で再春館製薬の「痛散湯」という薬をしきりに宣伝しているが、やっと身近なものに感じるようになった。もちろん薬を飲むほどではない。
