2007年10月23日火曜日 PM7時22分投稿 キャッチングセンター
朝ゆっくり寝ようと頑張ったが、ツレアイが娘を駅まで送って留守にしているとDachs飼主が2階に居ることが解かっているのかわんわんと甘えてなきわめく。午前7時前である。仕方がないので、雨戸を開けて、コーヒーを飲む。ツレアイが帰ってきてももう2階に上がって眠る気もしないのでそのまま朝テレをみる。
パソコンで旅行で一緒だった添乗員さんを写真に沿って線を入れてみた。もともと画才が無く、線でただ追って色を塗っただけなので活き活きとした似顔絵にはなっていない。このガイドさんはDachs飼主たち旅行客をとても大事にしてくれ、痒いところに手が届くサービスをしてくれた。風呂のバスタブの栓が壊れていた時も直ぐに交渉してくれたり、会食のときもいろいろ公私を交えた楽しい話題を提供してもらった。いつかもう一度添乗員さんとしてお世話をしてもらいたい人である。
11:00から13:00までたっぷりテニスを楽しんだ後、先月できた新しいショッピングセンター「BIGHOP」に行った。狙いはイタリアトスカーナ地方田舎料理店だったが、残念ながら奥様おばさま連が10組以上待ってたので、FOODCOURTで雑食してきた、残念。夕方はジムに行って汗を流す。ジムで、TARZANを読んだ。歳をとると、ストレスも溜まりやすくなるので、できるだけ運動をして発散すべき云々と書いてあった。伊集院光氏はスポーツをしていると普段より気軽に人と話ができ、友達も増えたと言っている。また、体を動かしたいという気持ちが若いときより頻繁に起こり、単にボールを打つバッティングセンターより、ボールを追っかけて走る(フライ)キャッチングセンターみたいなのを作ればかなり興味を持つだろうとも書いていた。同感である。
