コロナの検出が過敏すぎる
漸減傾向と判断してGOTOトラベルキャンペーンに来月から参加させようと考えているが、注目されている東京の今日の感染者数は200人弱にもなっている。ところが、新型コロナの感染者数について米国の某専門家が「PCR検査が感度を過剰に上げて本当は感染していない」疑いをあげているそうだ。新型コロナは、ウイルスが咽頭に100万から1億個ぐらいの単位で付着していないと感染しない。ウイルスの発祥から何か月も経ち、世界に普遍的にウイルスが存在している状態なので、咽頭にウイルスが10個とか千個ぐらい付着するのはよくあることだが、この程度の数だと免疫力が落ちている人でも感染せずに終わる。PCR検査は、検査対象者の咽頭からぬぐいとった体液に含まれている遺伝子類を何回も増幅して増やし、検出しやすい状態にして染色するが、この増幅をやりすぎると少しのウィルス付着でも感染と判断され、これが結局無症状感染者の扱いとなっている。ウイルスの発祥から何か月も経ち、世界に普遍的にウイルスが存在している状態なので、咽頭にウイルスが10個とか千個ぐらい付着するのはよくあることだが、この程度の数だと免疫力が落ちている人でも感染せずに終わる。この増幅が数十回レベルで行われるので、ウイルスの遺伝子の破片だけの存在でも陽性反応が出るそうだ。

陽性者数は何らかの力(政府とか)で調整できるとか?
陽性者数が減ると困る組織は?
明日、やっと飲み会が再開されます。
少しくらいのウィルスが付着しても、増殖せず、免疫力で自分の体の中で退治できるそうです。PCR検査は厳しすぎるそうです。 けれども、密になりがちな飲み会は十分注意してくださいよ。
飲み会はそのうちの一人が家族の反対に遭ってドタキャン!その話を我がカミサンにしたらこちらも反対され結局オジャン!もう飲み会の提案はしない!悲しくなるだけです!
昔から官憲からの圧力より近所の人(いわゆる昔の隣組制度から)からの圧力が怖いようです。これを同調圧力と呼ぶようです。家族や奥様は、当の旦那より、世間を気にされています。