米国と日本が微妙
今日から8月。早くも年間の半分以上は終わってしまっている。朝から天気は鬱陶しい。テニスも休みなのでジムで午前中、時間を潰す。Gymはイオンショッピングゾーンのスポーツ棟にあるのだが、平日でも混んでいる。夏休みで子供たちもたくさんきているからだ。駐車場も2000台以上駐められるのだが、屋上や野外でないと車は駐められない。ジムの中も子供の水泳教室などが増設されて、会員の泳げるレーンが時間帯によっては3割から5割減になっていた。
午後は外貨と外国株のチェック。トランプ大統領の所為かドルが安くなり、ユーロの価値が騰がってきている。北朝鮮をめぐって、米国・ロシア・中国の動きを見守る韓国と日本の動きも眼が離せない。安倍はこれだけ自分で内外の評判を落としながら、内閣の改造を行おうとしている。一番問題なのは、米国とわが国が一番足元がしっかりしていないようだ。
夕方になって、久しぶりにかなりしっかりとした雨が降った。

先日辞任の大臣さん辞め際のことなど総理のかの人見る目を疑う。それと今までのような組閣の進め方では今の難局切り抜けはおぼつかなくなる。政治家気骨の喪失・劣化を憂う。 暑い夏です。果たして激しい運動が可能となる日が来るのか。来なければ奇跡を起こそう。来月からスポーッジムに通い筋トレや水中歩行等に精を出しできる範囲での体力 ? 復帰 (疲労感脱皮) を図ろうと思う。筋力低下は感じないが息切れ感があり, これが徐々に回復するのであろう。
追伸 ~ 体力復帰の運動については担当医師と連携しつつ進めます。あせってあるいは無理してことを進めると今回のことがフィになりかねません。
部下を人選するより、自分が辞めて内閣一新しなければ党の将来はまたも危ういものになる。蓮舫さん辞任により眼が出た前原さん・枝野さんの活躍を期待したいが、党の取り纏めができる人でないとつとまらないですね。
涼しくなるまでは水中歩行が良いのではないでしょうか。
筋トレは内臓に負担がかかるので様子を見てからがベストと思います。私はテニスより筋トレのほうが瞬間的には多大な力を使わねばならぬように感じています。