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2017年11月12日日曜日  PM3時06分投稿 

仁王像のモデル

 午前中はテニス。昨日「ものにつまづいておっとっと」と書いた途端、早朝テニスで相手のリターンボールを追いかけ、もう一息でキャッチで来たと思ったら、何もない地点で足が縺れて転んだ。幸い手や肘や膝は打撲だけで頭も無傷だったが、転んだ際に右ひざの右側面を一か所擦りむいた。しかし、右手小指は転んだ際の打撲で付け根部分が痛い。オムニコートは砂が敷いてあるので転ぶと擦りむく場合が多い。ごく軽傷だったがトランクに入れていた傷ドライと救急バンで処置した。したがって、ジムのお風呂は今日一日休み。短パン半ズボンでこの季節なので殆ど汗は書かないので、夕方シャワーだけあたる予定。

アントニオ猪木って ホント?

 昨日の池上本門寺をアルバムに納めたが、紀行をまとめる際Wikipediaを見る。その際、本門寺山門の仁王像のモデルは20歳代のアントニオ猪木と知った。いろいろと感心したり吃驚したりすることがある。

 70歳半年経過の続き・・・。
 「鏡で自分を観たとき、15年パスポートと大違い
 15年前パスポートは無論のこと、今通っているジムの写真付き会員証は10年前だが、それでもだいぶ違う。免許証は殆ど観ることも無いがたぶん、その時よりも老化は進んでいるだろう。カメラでもスマホでも写真を撮る機会は以前よりかなり増えているのだが、自撮りはもちろん、人に撮って貰うのを嫌うのはやはり、老化が気になるのだろう。自然と受け入れる気持ちになりたいがそこまで悟りきってはいない。坐禅に通っても修行が足りない所為か、「あるがまま」の自分を未だに受け入れきれてない凡夫である。