dachsy[Wwgbvx dachsy[Wwx dachsy[Wwx dachsy[WwUx dachsy[Wwgbvx dachsy[WwvtB[x dachsy[Wwx dachsy[WwڋqΉx dachsy[WwdbΉx dachsy[Ww낢x

2015年9月21日月曜日  PM8時19分投稿 

無手無冠のダバダ火振

 購入を検討しているSUV車「CX-5」の詳細を知るためにはカタログだけでは良いところしか書いてないのでwebでクチコミを観たりしなければならない。まずは車の取扱説明書をダウンロードして斜め読みしてみた。400頁に近い量の資料だったが、知らないことや感心をしたことが多かったので、結局2時間ほどかけて読んだ。操作や取り扱いは実際操作してみないとわからないが10年前買った愛車マークXに無い機能がたくさんあった。すべてを書ききれないが20以上あったようだった。これだけでも買い替える価値がある。正式名称は覚えていないが、例えば定速走行システム・誤発進防止・自動ワイパー稼働・レーン逸脱警報・衝突接触防止・運転席着座位置記憶・左側下映像表示などなどキリが無い。いずれにしてもコンピュータとカメラが活躍して安全安心便利快適なドライブができるようになってきた。

栗の香りも味もしなかった

 午前中も秋晴れになった。祝日だけれど、運よく1面が抽選で取れたので、9時から2時間を元気に奔りまわった。帰りに酒デスカウントストアで「栗焼酎」を見かけたので衝動買いしてきた。買ってきたのは高知県の蔵元「無手無冠(むてむか)」で作った栗焼酎「ダバダ火振(ひぶり)」という聞き慣れない焼酎。四万十特産の栗を使った栗の甘みと、まろやかな味わいが楽しめる焼酎らしい。早速夕食前に飲んでみたが、栗の香りと味は、Dachs飼主には解らなかった。ちょっと辛かったが、たまには珍しいお酒も良い。