2004年2月13日金曜日 AM9時04分投稿 芥川賞
先日若い小説家の作品が読んで見たいと目につけていた雑誌を会社の近くの小さな本屋さんに求めに行った。毎晩夜遅いので、昼休みにわざわざ買いに行ったが文芸春秋3月号は品切れ。店主に聴いてみると、2月10日発行の雑誌が2日で95冊も売れてしまい、次回増刷日程は20日金曜日とのこと。馬鹿の壁などベストセラー本は知ってるが、雑誌が売り切れになってしまうのは初体験。明日、自宅近くの本屋を探すつもりだが、多分売り切れと思う。
Dachs飼主のつれづれの日記です