2023年1月12日木曜日 PM4時22分投稿 大腸歯眼 検査
9時に駅前の胃腸科クリニックを訪問し、年末に大腸内視鏡検査の状況を聞きに行った。検査を受けた時には癌は全くなかったが、ポリープが1個ありそれは切除して貰っていた。ところが、切除したポリープの病理組織を悪性か良性かを判断するため別検査機関でチェックした結果を聴取しに行った。所見としては「4*3*3mm大の大腸EMR検体1個」で「組織学的には、陰窩上皮に鋸歯状増生が見られており、過形成性ポリープの像である この検体には悪性所見はみられません」とのこと。年末に経過状況の意味と高齢であることに鑑みて、医師の勧めで再度受験することを約してきた。
ほかに、歯科医に電話をして、歯石除去クリーニングを今月27日午後に訪問し、作業をお願いしておいた。
また、懸案の白内障についても、明日午前中に「白内障かどうか」の検査をしてもらうよう眼科クリニックに電話をして予約を入れておいた、瞳孔を開く検査があるので運転はできず、ツレアイが同行し、送迎をしてもらうことにした。
