2021年10月5日火曜日 PM10時02分投稿 肺がん
肺癌治療の続き。煙草による肺癌は自覚症状が急激に発生して医者に行かざるを得なくなる。咳が何日か続いた後に声がかすれ出し、急激に息苦しくなってくるそうだ。それが肺癌診断を受け入院して、点滴で抗がん剤を入れると一挙に気管支が開き、楽になったと言っていた。抗がん剤をうつと髪の毛が抜けたり脱色するという副作用もあるが、癌撲滅効果は著しく高いようだ。
午後、夏野菜庭園の後始末とその周辺にかなり雑草がはびこっていたのでいつもより長く草抜きを続けた。雑草は簡単に抜けるのもあるが、芝やドクダミは根が強くしぶといので、根元から抜き去るのはたいへん困難で少し腰に違和感を感じた。
