2019年11月22日金曜日 PM7時13分投稿
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今日は5日に1度のシーツ交換の日。全員が休憩コーナーにとどまって枕やマットレス掛布団のカバー交換してくれるのを待つ。
85歳でホノルルトライアスロンレースにチャレンジしたいと頑張っている人と会話をまじわせた。2001年には韓国済州島でワールドワイドでトライアスロン大会が行われ、アジア地区61-65歳の部で2位になった表彰状を見せて貰った。来年3月の東京マラソンにも出るが、1月半ばまでの入院なので練習がきちんとできないと愚痴っておられた。

応募の要港と要旨は横暴だった
いろいろ話を聞いたが、そのなかで、彼はこの夏2020オリンピック聖火ランナーに応募したという。かなり応募者が予想されるのを見越して、担当都道府県もただ名前と住所などの個人情報だけを聞いてはいない。具体的には、(地域コミュニティに多大な貢献をした人)(地域の伝統文化活動を縁の下で支えている人)などのほか、ランナーとしての資質があるかどうか推薦人や実績の履歴などを申込書に書かなければならない。その応募要項パンフを見せてもらったが、A3版2ページをぎっしり埋めないと応募ができないのは、一般の多くの人を拒絶しているのと同じだ。ひとりたった200メートルしか走れないのに、大げさな。