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2018年9月18日火曜日 曇のち雨 PM8時44分投稿 

新潟旅企画ほぼ終了

 新潟佐渡の旅の宿3泊がすべて決まった。初日は村上瀬波温泉、2泊目は佐渡の民宿、3泊目は妙高関川温泉となり、全て予約が完了。これで起案書が9割がた完成し、午後に同行者2人に文書を送信&配達した。
 明日10時に市内の病院に脳ドックを受けに行くので今夜9時以降の飲食はできない。明日血液検査も行われるので昨日まで美味しく飲んでいた酎ハイやビールも今日は辞めておく。検査項目は基本検査(身長・体重・肥満度(BMI)・腹囲・聴力・視力)血液検査(糖代謝/脂質)画像診断(頭部MRI/MRA検査・頸動脈エコー検査)その他(心電図検査・血圧測定・動脈硬化検査(ABI))と問診結果説明と幅広い。肝機能検査が無いのでアルコールは飲んでも良かった(大失敗だ!!!)
 これで、費用は34,800円(税込)、うち半額が行政から補助が出るので、ツレアイと一緒に明日受験に行く。その他の癌検診等々は市の検診で済ませようと思う。今回は認知症の基礎データとして結果を判断しておきたい。

2018年7月7日土曜日 小暑晴のち曇 PM8時34分投稿 

認知症新薬

 昨日、嬉しいニュースが入ってきた。今般の検査入院中に製薬会社の大手「ファイザー」「メルク」「イーライリリー」「ジョンソン・エンド・ジョンソン」が巨大な投資に比べ成果が見込めないことで徐々に開発を中止していると伝えた。ところが「エーザイ」の発表によると米製薬企業バイオジェンと共同開発する抗体医薬品「BAN2401」が成果を顕わし始めており、株価が急騰したとのこと。私たち高齢者の期待の薬なので、今後の医薬販売許可に向けて邁進して欲しい。

スマホは旧スマホと新旧ノートPC 撮影は新スマホ

 足掛け4か月にもなる入院仲間との長い付き合いの中で、いろいろと情報交換ができた。半数以上の方々がパソコンやスマホを持参してきて、自分の趣味や音楽、Web閲覧、ゲームなどをして楽しんでおられる。この4か月の間にスマホを買った人は知らないが、ノートパソコンをヤフオクなどで調達した人はDachs飼主の知っているだけで4人もいる。メーカーは斡旋した人の影響でパナソニックばかり。dachs飼主も影響されて、一時退院の時に、富士通の法人パソコンを購入し、今はそれも病院に持ってきて称している。買った人だけでなく、持ってきている人もdachs飼主がパソコンを熱心にアクセスしたり、人に優しくガイドしているのを見てよくWindows、アプリケーションやハードウェアなどIT関連の相談に頻繁に来られ、私も「教えることは学ぶことである」ことに十分満足をしながら、一緒に解決に導いている。今まで、こんなことが分からなかったとは思わなかったが、さすがにパソコンスマホのHW・SWは奥が深くいろいろと学んだことがたくさんあった。

2018年6月25日月曜日 晴のち曇 PM8時10分投稿 

徐々に恢復か

 昨日伺った人からは退院するまで2週間は回復しないと脅かされていたが、別部屋の人からは時期は違うが、3日ほど辛抱したら徐々に元気になってきたと今朝お話を伺った。朝方はまだつらいが日中は実際22日から3日間辛かった悪寒や嘔吐感がだいぶましになってきたようだ。午後4000歩ばかりだが廊下を散歩もできた。ちょっとでも体を使えば、夜は吐き気にも悩まされず、ぐっすりと眠られるかもしれない。いずれにしても体調が回復してゆくのは嬉しい。今夜はご飯こそお粥に変わったが、おかずは味噌汁を除いて全て完食できた。冷水を飲んでも吐き気も無く微熱もおさまってきた。明日の朝の調子が恢復度の目安となる。
 テニスレッスン生から来月27日退院祝いの名目で飲み会への誘いがグループラインで受信。祝いと言え、もちろん割り勘なのだが、Dachs飼主のタイトルを付けての飲み会はなんとなく嬉しい。10日の週も2件ほどこなす予定だが退院後の病院検査γ-gptの数値も恐ろしい。友情には負けるしかない、と埒も無い言い訳をしておく。

人間関係に悩んだ時に以約失之者、鮮矣
 『約を以ってこれを失する者は、鮮(すくな)し』
 色々なところに出しゃばって、勝手放題にやったあと、いつの間にかいなくなっている。こんなひとに限ってやることが適当でほころびだらけのことが多い。その一方で、いつも控えめでつつましく、落ち着いてた人がいる。こうした人は仕事も的確失敗することが少ないもの。一緒に仕事を進めるならこんな人を選ぼう。自分が目立つより、落ち着いて仕事をこなす人がを目指したい

2018年6月22日金曜日 曇時々晴 PM3時52分投稿 

体調すぐれず・・・

 朝、お風呂に入ってシャワーを浴びて、湯冷めがしたのか、なにか気分がすぐれない。お昼の食事ももうひとつおいしく思えなかったので、少し昼寝をしていた。3時半の検診で起こされるまで気が付かなかった。やhりまだ調子が悪い。夕食の7時半までもう少し寝よう。夜は逆に寝られぬかもしれないがいたしかたなし。
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2018年6月20日水曜日 雨 PM1時14分投稿 

尿意を感じすぎ

まだまだ使えるHuawei製だ

 入院初日の夜は無事終えて、朝を迎えられた。前回までの入院では北側ベッドだったが、昨日からベッドは南側のベッドに変わった。そのため、早朝からブラインドやカーテン越しに朝の光が入ってくる。今朝は雨の朝だが、5時ころには明るくなって眼を醒ましてしまう。就寝の午後11時から起床の7時まではスマホ携帯はナースセンターに預けなければならない。朝5時から7時まではベッドでラジオを聴いたりゴロゴロすることになる。今回入院時には現行スマホP10Plusとは別にSIM無しだが旧すまほHonor6を持ってきた。これは電話やLINEはできないが、Gmail,Yahooメールだけでなくwebなど閲覧や更新ができる。
 今日は薬剤投与後効果の浸潤状況を測定するために2時間おきに採血があるので、比較的忙しい。ところがその間は食事をするくらいしか院内業務はない。高齢になると頻尿になるのは知られているが、暇になると頻尿になる。特に歯のブラッシングなどで洗面所で立ったり、浴室に入る際にはさっき言ったばかりなのに・・・ということがよくある。明日は満71歳の誕生日なので余計に尿の回数が増えてきた。

人間関係に悩んだ時に居上不寛、為禮不敬、臨喪不哀、吾何以觀之哉
 『上(かみ)に居て寛ならず、礼を為して敬せず、喪に臨みて哀しまず』
 役割や立場、場にふさわしい態度や行動というものがある。人の上に立つ立場なのに寛大さをもって人に接しない。礼儀を行うのに敬意をもって人と接しない。そうぎに参列するのに哀しまない。これらはみな。基本となる「思いやりの心」が欠けていて、その時々にふさわしい態度が出来ていない例です。思いやりの心を探し出して大切にしよう。

2018年5月27日日曜日 晴のち曇 PM11時08分投稿 

大相撲

 Dachs飼主が病院で検査してもらっているのは認知症の治療用貼付薬剤である。ニュースで知ったのだが、現在米国の製薬会社「ファイザー」「メルク」「イーライリリー」「ジョンソン・エンド・ジョンソン」などが認知症の臨床試験打ち切りを発表しているそうだ。各社とも巨額の費用が掛かる一方、治療につながる十分な成果が得られず、継続は困難と判断。高齢化社会にどこの国も入っていく中で増え続けるアルツハイマー病の決定的な治療薬剤が開発臨床発売されないのはたいへん残念なことである。
 栃ノ心、13勝2敗で今場所を終えたが、残念ながら14勝1敗の鶴竜に及ばなかった。今まで、大相撲は新聞レベルでしか観たことはなかったが、午後5時過ぎになると、此処4,5日は入院者の2,3割が集まってくる。なので、テレビ観戦を始めたがなかなか面白い。横綱「つるりゅう」というような初めて相撲を見る人もおり、良く知った人が懸賞金・行事などなど相撲界の裏側を事細かに解説hしてくれる人もおり、Dachs飼主もにわか大相撲ファンになった。ジョージア国の栃ノ心に比べ、モンゴル相撲の粗さや底意地の悪さ(悪だくみ)は勘違いかもしれないが素人目には強く印象に残った。

人間関係に悩んだ時に有朋自遠方来、不亦樂乎、
 『朋あり遠方より来る、亦楽しからずや』
 一人で頑張っている時に辛いと思った時も、仲間が一緒だとたいしたことは無いように思える。それは仲間と一緒に進む楽しさがあるからで、それは良い結果に近づいて行くのがわかります。どんなに遠い道のりでも、仲間と楽しく歩けるなら、あっという間に過ぎてゆくでしょう。

2018年5月23日水曜日 雨 PM8時20分投稿 

動脈瘤のこわさ

 朝から鬱陶しいと思ったら、お昼前にはガラス窓を見ると、雨が落ちてきているようだ。久しぶりの恵みの雨のようだが、残念ながら外に出られない。
 向かいの参加者Nさんの奥様が午後2時から心臓に計器を入れる手術をするという。行かないで良いの?と訊いてみると「息子夫婦が付き添っているので大丈夫」という。良く聞いてみると、この奥さん、去年の暮れにお風呂場で倒れ意識を失い救急車のお世話になったという。車の中で意識は取り戻せたが病院では詳しい検査をせずに帰された。心配なので翌週病院で脳のMRIを撮ったところ、前頭部に動脈瘤(未破裂脳動脈瘤)があるのが分かって、年内にその部分に血液が行き渡らぬように縛る手術を受けるように手配した。頭部手術前の確認検査で、同じような動脈瘤が心臓(胸部大動脈瘤)にもあることがわかったが、同時には手術はできないので前頭の一部を解頭して、頭のコぶ部分を縫合(結束)して貰ったそうだ。今年になって心臓の動脈瘤についても、鼠径部からカテーテルで心臓のこぶ部分を縫合(結束)した(ステントグラフト手術)。完全に動脈が止まるような推測がされる場合はバイパス手術となる。
 いずれも手術は成功しこれでOKだと思ったが、それから半年近く経っての間に数度意識がなくなる現象が発生し、原因調査のため、心電図測定器を心臓に付ける手術を本日行う。今度意識不明になったときには過去数時間の心臓の動きがモニター記録されているので、それを推測判定すると意識不明の原因がかなり特定できるという。はやく原因が分かればいいのだが、脳や心臓の病は深く静かに進行するので、dachs飼主自身も留意しなければならない。来年春の人間ドック時期には、脳ドックと心臓精密検査を受けるよう決意した。今日の奥様の手術は問題なく測定器が埋め込まれたそうだ。

未破裂脳動脈瘤
 脳ドックなどで頭部MRI検査を行うと、日本人では約5%程度の人に見つかると言われています。つまり20人のうち誰か1人が持っているもので、決してまれなものではありません。脳動脈瘤があっても未破裂なので、通常は無症状です。もし破裂した場合は、命にかかわる「くも膜下出血」になってしまう。

生き方に迷った時に君子貞而不諒、
 『君子は貞にして諒(りょう)ならず』
 頑固おやじには2種類ある。筋が一本通っていて道から外れたことには決してうんと言わない。でもただしいことには意外と臨機応変に応じられる。嫌われるタイプは、何に対しても頑迷で自分の狭い見識でしか判断できない。どうせなら前者のような好かれるタイプになりたい。自分の小さな世界に生きるよりは、正義という一本の大きな柱によじ登り、大きな世界を見渡すほうがきっと楽しい。

2018年4月21日土曜日 晴れ PM9時06分投稿 

献血は気持ち良い

 あと1週間、来週午後には新宿牛込柳町から放免される。お昼は新宿で量も質も値段もハイな肉料理とプレミアムビールを飲んだ後、JR新宿駅4番線から14:25発の埼京線川越行きに乗って武蔵浦和に14:55に到着する手はずを整えた。新宿で友人と待ち合わせをする予定。
 最初は知らない通しの病院仲間とも、自分のベッド近くの人たちから次第に打ち解けてきた。明日からは毎日1~3~6本と次第に採血の量も回数も頻繁になってくる。向かいの古河さんは秦野の鶴巻温泉在の方だが、10か月前まで4か月に1回、400ml献血を本厚木の献血センターで献血してきたという。献血は17歳以上という制限はあるものの、上限は決めてないようだ。しかし、地区によっては条例で、65歳以上の方は、60歳から65歳の間に献血経験が無いと受け付けては貰えないそうだ。今回病院での採決送料は360mlだが、古賀さんに聞くと1回400ml献血しても体調に異変や不調は無く、かえってすっきりするそうで、進んでいくようにしていたとのこと。詳しい血液診断結果も送って貰えるので体の異変はタイムリーに把握できる。センターの自販機は全て無料だし、粗品(お米2Kgなど)も帰りに貰えるので家族も喜んでいるそうだ。今まで、dachs飼主は知らなかったので一度も経験は無いが、若いときに経験しておけばよかったとちょっと残念に思った。

生き方に迷った時君子務本、本立而道生、
 『本たちて道生ず』
 何かを伝えようと焦って喋れば喋るほど混乱し訳が分からなくなってしまうことがある。なんでも物事は中心、根本、コアをつかむことが大切である。難しいかもしれないが、それがつかめたなら、進むべき道がはっきりと見えてくる。

2018年3月22日木曜日 晴のち曇 PM5時49分投稿 

またしても微熱

 今日は昨日の寒さから一転暖かくなるとの予報であったが、いつまでたっても晴れず、体感温度も寒いまま。一昨日の微熱がまた出てしまった。普段は1年に一回程度しかないのに、今週は2回も微熱。運が悪いことに明日は健康診断。来週、再来週とも旅行があるので、日延べもできない。運が悪い時はこんなものだ。1昨日飲んだ風邪薬を半量の1カプセルだけ飲んで2時間ほど休んだら微熱は収まったが、明日の採血では薬の影響がたぶん出るだろう。今夜も早く寝る。明日は検診後に友人と花見と花見酒を楽しもうと思っているのだが、この状態ではチト心配である。やはり、今年はホシ周りが悪く戌亥空忙(天中殺大殺界)だ。注意しなければならない。

2018年3月8日木曜日 雨 AM11時04分投稿 

一昨日の千葉東寺社巡り

 一日中雨のようだ。明日も降るらしい。午前中に1昨日参拝した紀行文と写真を整理してみた。ご朱印やドライブ経路図も整理した。じかんがあったので、だいたいお昼前には片付いた。一昨日の紀行をブログに再掲する。写真・朱印・ドライブルート・ミニガイドなどはホームページ散歩春3月の千葉東部寺社散策2にアップしておいた。

今日も暖かい。地中の虫もぼちぼち這いだす啓蟄である。まぐろ体質(動きを止めると死んでしまうかもと思っている)のdachs飼主は、こんな日は当然ジッとしてられない。1月27日に千葉東部の寺社参拝をしたが、その際ご朱印を貰えなかった八坂神社と大龍寺に行ってみようと朝ドラを見ている時、ふと思った。今日は幸いテニスもない火曜日。朝ドラを終われば、いつでも出かけられると思い、さっそく準備を始めた。持ってゆくものは「カメラ」「朱印帖」「寺社系資料」「財布」だけでよい。
 1月末に千葉東部寺社巡りをしたが、その際、住職ご不在などの理由でご朱印を戴けなかった香取市の八坂神社と大龍寺に加え、芝山町の芝山仁王尊、銚子の圓福寺、香取の側高神社、成田市の大慈恩寺と滑川観音に行ってきた。
 朝9時半に自宅を出発し、1時間ほどかけて、まずはちょっと南の芝山町へ行って観音教寺(通称芝山仁王尊)に参拝。仁王様は見そびれたが、地域で有名なお寺さんであることはその荘厳さから理解できた。ここから、さらに北東方面に向かい1時間、旭市を抜けて銚子の飯沼観音圓福寺へは正午頃に到着した。圓福寺で車を停め、お詣りを済ませてご朱印を貰いに寺務所に行ったところ、某僧が本殿や涅槃堂やその他珍しい嵯峨本(例えば『伊勢物語』『徒然草』『方丈記』など)を所蔵している部屋に案内され、約30分ほど教えて戴いた。寝ている釈迦像や巨大幔幕も見せて貰った。嵯峨本(さがぼん)とは、日本の近世初期に行われた古活字本である。飯沼観音は馬場町交差点の反対側にあるが、100m程しか離れていないので歩いて行けた。5mの大仏、五重塔も荘厳で珍しかったが、ここでもスタッフから本殿のほか四国八十八カ所の天井絵なども気軽に見せて貰った。本堂内の大きな木板に署名もしてきた。ここではびんづる様がおいでになり、認知症除けのため、頭を撫でて発症除けをしてきた。またトイレの神様として「烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)」が祀られており、下半身の病気にこうかがあるとのことで、お札をいただき、帰宅後すぐトイレの扉に貼りつけた。下半身には水虫も含まれるとのこと(笑)。
 次に香取市方面に向かう。2時前に側高神社にお参りし、某神官にわけを話して、本年1月27日付けで八坂神社のご朱印と本日付けで側高さんのご朱印を戴きたいとお願いして、頂戴してきた。八坂神社には例大祭の特別な時以外は神官はおられず、ご朱印は側高神社で戴けると書いてあった。1月27日にここに来たかったのだがあいにくの大雪で車で坂が渡り切れなかったこともお話した。
 お腹が減ったので、松屋でキムチカルビ丼を食べた。久しぶりの牛丼屋でカウンターに座って注文すると、オーダーをとってくれたが、お先にお代を頂戴しますと丁寧にいわれた。良く考えると、松屋さんは、自販機で食券を購入するシステム。ウカッとしていたのだが、女性スタッフが気持ちよく対応してくれたので嬉しかった。
 その後も八坂神社と同じ日にお詣りしたが寺僧さんが不在で戴けなかったご朱印を再度大龍寺にお詣りに行ってきた。前回は雪で寒々としていたが、今日は寺庭には紅の梅が咲いていた。しかし、この日も住職さんはご不在で、近隣の縁続きの奥様に声をかけられ、本堂内の書画骨董を見せて貰ってきた。特に天井絵は新しく、美しかった。ご朱印を頂戴して、次は成田方面へ。
 真言宗の古刹「大慈恩寺」に着いた。ところが、ここでも住職不在でご朱印はお預け。真言宗なので、空海(弘法大師)像が鎮座していた。
 最後の参拝は天台宗の龍正院だが、通称は滑川観音で親しまれている。6個目のご朱印を頂戴し、本日の参拝は午後4時で終了。自宅に戻ったのは午後4時半過ぎ、走行距離は180キロとなった。いろいろとお寺や神社で詳しく優しい説明をして戴き、良い寺社巡りとなった。

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