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2019年4月24日水曜日 曇のち雨  PM4時57分投稿 

朱印とマンホの数

 暇なのかどうか知らないが、テニスやジムの楽しみ以外に1か月1度以上のペースで現在結構観光出かけているようだ。近場が殆どだが、普通の人より多いかもしれない。旅に出たり散歩をしたりすると、ホームページに写真や紀行の記録を残している。それ以外には、マンホール写真ご朱印帖も記録を続けている。先週の栃木の旅で収集してきたマンホ朱印記録が完成したので、過去何枚ほど記録しているか数えてみた。
 マンホールは国内298か所、外国47か所の合計345枚、ご朱印はもちろん国内だけだが納経帖も8冊目後半となり、収集寺社は306か所を数えている。dachs飼主が死んだときに、参詣したご朱印一式(死ぬまでに集めるご朱印帖は10冊以上?)は柩に入れると重くなりそうな気がしてコワイ・・・。
 マンホールの地域別では北海道27、東北19、関東127、中部39、関西49、中国四国7、九州沖縄30枚になっていた。海外はヨーロッパ24枚とアジア13枚が多い。

2019年4月20日土曜日 穀雨  PM8時14分投稿 

旅記録のアップ完了

東照宮の唐門 拝観料1300円の価値は十分あり

 1日かけて、今週の2泊3日旅を写真と紀行文を作成し、ホームページに平成最後の日光参拝旅をアップできた。初日と最終日は餃子を食べたことくらいだが、2日目は日光の二社一寺が旅の目的だったので良かったと思う。写真は寺社と自然がメインで200枚弱をアップしておいた。疲れたので、今日のブログはこれで終わり

2019年4月19日金曜日 曇り  PM9時29分投稿 

アルバム整理中

最近のご朱印はカラー版の豪華な朱印銀印が増えてきた

 16日と17日の旅写真300枚をいま整理している。初日は宇都宮で餃子を食べ、矢板の神社に参拝しただけだったので少ないが、翌日の日光の寺社見学は絢爛豪華なお社やお寺が綺麗だったので沢山撮影してきた。おりしも二荒山神社では年1度の弥生祭開催中だったので思い出深かった。霧降温泉のホテル「大江戸温泉物語」では、4人も停まれるファミリールームを提供されたので、とても気持ち良いリゾート気分を味わえた。写真は今回の旅で受けてきたご朱印11枚である。ちなみにご朱印料は4500円でした。

2019年4月18日木曜日 晴のち曇  PM9時44分投稿 

餃子を食べて帰ってきた

 なんとか、午後6時半頃に無事に帰ってきた。ツレアイの調子が悪かったが、少しdachs飼主から無理を押して行ってみないかと声かけして実現した日光旅2泊3日は終わった。
 東向きの部屋で朝5時5分の日の出時刻にあわせてカメラを構えたが生憎朝曇りで素晴らしい朝陽は拝めなかった。午後7時からのモーニングウォークに参加。<人気の森の案内人 高山正明氏>の案内でホテル周辺散策しながら、自然の話、脳を活性化させるゲーム、五感を感じる運動等、楽しさ満載の1時間であった。その後陽射しが強くなった6階の露天風呂で気持ち良い半時間を過ごし、朝食を食べて、ホテルは10時半と遅い出発。昨日は寺社巡りで充実した1日だったが、今日は霧降高原の霧降の滝をまず最初に観に行った。昨日も美しかったアカヤシオ躑躅が美しく咲いてる中、長い細い滝が勇壮に流れている。
 11時を過ぎてしまった。このまま帰るのもツマンナイので、中禅寺湖に向った。中善寺方面に寄り道するためには明智平を経由していろは坂を往復しなければならない。ちょっと大変だと思ったが、二荒山神社中宮祠、中善寺にお詣りに行った。それぞれご朱印を頂戴してきた。道の駅日光でカラーマンホール写真を撮影後は宇都宮に向かう。

いろんな種類の餃子が食べられる ビールが飲みたい

 宇都宮に着いたのは午後3時を回っていたが駅ビルの「宇味家(うまいや)」に寄って、オールシングル(焼き・水・揚げ・フライの各餃子)を注文した。朝食は9時にとったので午後3時はお腹の減り具合も丁度良くて、美味しかった。国道4号線をメインに自宅まで無事に帰ってきた。慌ただしかったが、纏めると結果的には『参詣ご朱印旅』であった。

2019年4月17日水曜日 曇り  PM10時12分投稿 

日光の主要寺社

 宿でもいつもと同じように5時半からRadikoでTBSラジオをかけ、6時10分にはカーテンを開けた。8時から和食の朝食を食べ、9時半にホテル「コリーナ矢板」を出発。このホテルは顧客対応も食事も満足でリーズナブルな価格であった。テニスもできるので、機会があればもう1,2回は泊まりたいと思った。

著名3寺社だけでもすべてのご朱印を集めると軽く20種を超えるという

 今日は二荒山神社の弥生祭の最終日でメーンイベントディ。とはいっても昨日道の駅「やいた」で張ってあったチラシを見て行こうと思っただけだったのだ。今日は同神社の駐車場はクローズして使用不可とのことだったので、神橋を右折してすぐの市営駐車場に停めた。先ずは、一番近い輪王寺金堂にお詣りし、その後東照宮に詣でた。2寺社の拝観料は2人で合計4400円もしたがお世話をしてくれるスタッフの説明がとても詳しくて、神妙な気持ちになれた。御朱印も二荒山神社も合わせると奉納金は3000円を超えた。
 二荒山神社弥生祭については後日纏めて書きたい。東照宮あたりは標高600mを超え、だいたいスカイツリーと同じ高さにあり、さくらのつぼみは膨らみ始めたばかり。代わりに桜のピンクを「あかやしお」という躑躅の仲間が各所に植えられて華やかだった。3寺社の参詣が終わったのは午後2時。和食堂で名物湯葉そばを食べた。本日の万歩計のメーターは17000歩を超えた。
 今夜の宿は霧降高原にある標高1000mに立つホテル。明日の日の出が綺麗に見えるとのこと。予報に依れば明日は快晴。日光という地名の由来は太陽の光を指すとの謂れもあるらしいので楽しみである。
 夜8時からはこの地区の自然についてのビデオ説明が山岳ガイドさんが説明してくれた。明日7時から1時間のモーニングウォークにも参加する予定。昼も遅かったし、夜のバイキングでもお腹いっぱいになり今日はお腹が疲れ、膨れた。

2019年4月16日火曜日 晴れ  PM7時47分投稿 

宇都宮~矢板

 ツレアイが風邪のせいか、風邪薬の所為かわからぬが、胃の調子が悪くなり、キャンセル料の多寡もきになって、1昨日旅行の可否判断をかなり深刻に悩んだが、なんとかかんとか二人で朝9時半に自宅を出発してしまった。ほとんど雲一つない晴天である。高速道路でも一般道でも到着時刻はそう変わらないので、Route293号を基幹道路としてゆっくりのんびり走った。
 昼食は餃子を食べることにした。前は東口側二荒山神社にほど近い「来らっせ」や「正嗣」で食べてきた。今回は宇都宮駅東口にある宇都宮餃子館に立ち寄った。前回の「来らっせ」と違い、餃子店を選べるわけでもない。宇都宮餃子館とは「健太」が経営しているそうだ。dachs飼主は餃子12種セットを頼み、ツレアイは餃子セットをオーダーした。それなりに美味かったが、宇都宮の餃子としてはあまり特徴がないと感じた。駅東口の餃子像もかなり小さくなっていた。宇都宮は以前、仕事で「栃木会計計算センター」(略称TKC)さんのシステムのIT化で延べ2年ほど月例で訪問した記憶がある。
 その後、ツレアイの体調も慮って、矢板市に向かった。宿は午後2時半には到着できるのだが、チェックインは3時からなので、市内の塩竈神社とその近くにある道の駅「やいた」に寄り道してきた。
 塩竃神社は塩の神様だそうで由緒ありそうな荘厳な神社だった。社務所は締まっていたので、隣のお家に立ち寄って、ご朱印を頂戴してきた。道の駅やいたでは、今夜の夕食後部屋で飲むお酒のつまみとして「芋フライ」を買ってきた。野菜や特産の「いちご」は美味くて新鮮で安価なようでした。

源泉と料理とテニスが特徴でした

 宿には午後4時に入った。シーズンオフで平日なのでロビーの様子を見たところ、お客様は少ないようだ。温泉は「自噴源泉の宿」というだけあって、湯は透明だったが、毎分600lの湯が浴槽に入ってくるのは嬉しい。浴槽も広かった。この宿はテニスコートが12面もあり、テニス好きなひとたちが1泊2日でテニスと宴会をするみたいである。宿のプランにもテニスパックというのもあり10時間のテニスプレー込みで1泊2食付きで1万円以下で楽しめるそうだ。仲間を募ってテニスプランに参加してみたく思った。
 午後6時から夕食に向かう。
 先ほど食堂から帰ってきたが、お客様は20名も居なかった。普通の時は夕食バイキングらしいが、シーズンオフの時期はセミオーダーバイキングというスタイルで、食べるものをあらかじめオーダーしておき、夕食時には給仕が都度料理を運んできてくれる。とは言ってもm前菜やメイン料理、茶わん蒸し、デザート、刺身などはオーダーしなくても配膳してくれる。今回頼んだのはたけのこご飯をお願いした。セミオーダーバイキングなので、足らなければ料理を追加してくれるそうだが、一通り食べるとお腹がいっぱいになるので、大満足の食事であった。

2019年3月31日日曜日 曇り  PM9時46分投稿 

東京ー名古屋ーフェリー

 昨夜からの雨がまだ少し早いだがフリ続いている。7時過ぎに自宅を出て東武線の新鎌ヶ谷駅から船橋に向かい、JR総武線で東京駅に到着。雨は東京に入ると止んでいたが曇天は続いている。八重洲北口改札前に8時50分に集合し添乗員野村某氏の簡単な説明を受けた。ツアー会社トラピクス阪急交通社の高齢者にはわかりやすい親切な知恵だ。また明日到着する仙台は今夜から雪の予報が出ているそうで少し気になる。参加者は13組28名とのこと。一人10万円の旅なので我が家と違い、割合生活に余裕のあるお家が多いとみた。コンパクトなカード型式の表には新幹線の座席、裏面には本日名古屋から乗るバス座席表が載っていた。帰りはグリーン車だが名古屋までは普通者なので横並び3席2席の配列なので同行者の席の配列組み合わせが難しかっただろうと想像する。
 9時20分発のぞみ217号14号車で名古屋に向かう。10時59分に名古屋駅に定刻到着。晴れ間はあったが温度は低くて肌寒い。11時20分、駅前に待機していたバスに乗り、三重県亀山市の昼食会場「関ドライブイン」。高速「名阪道」経由で約1時間の乗車となる。関の宿で著名な亀山IC降りて直ぐのドライブインで松阪牛すき焼き膳を食べた。2,000円の団体食だったようで80gのお肉は柔らかく感じなかった。すき焼きにメキシコ料理「トルティーヤ」がはいっていたのも若干興醒めでチョットばかり悲しかった。
1時間ドライブインで過ごしてから名古屋城に向かった。

名古屋城とサクラです

 午後1時に出発し、2時20分、正門前駐車場に入った。肌寒く途中雨もポツポツしたが、桜満開の名古屋城は日曜日でもあり、家族連れや東南アジアから来られた外国人客などで大賑わい。名城公園堀の桜はとても美しかった。名古屋城で久しぶりにマンホールの写真を撮ってきた。
 名古屋場を出たのは3時50分。熱田神宮西門駐車場に着いたのは午後4時15分。10年近く前に来たお宮さんなので記憶は薄かった。途中カメラのバッテリーが切れてしまったので、参拝後サッサとバスに戻ってきた。午後5時神宮を出発し、名古屋港フェリー埠頭ターミナルには5時20分に到着。

いしかり号は巨大です

 乗る船は『いしかり』号。大きな船である。泊まる部屋は7階の特等客室753号室。部屋から港をみるとやはり高さを感じる。4階より下のフロアーは全て車を乗せる場所とのこと。部屋のテレビでdachs飼主地元の明石商が前回大会準優勝の智弁和歌山(和歌山)に4―3でサヨナラ勝ちしたそうだ。野球はトンとわからぬが、応援してゆきたい(恥ずかしながら結果を見るだけだが・・・)
 7時前に夕食会場に行った。バイキング料理で、地上の旅館ホテルより品数は少なかったが、リーズナブルな価格1600円で美味しく戴けた。生大が980円だったので、ソフトドリンクとフルーツでデザートとした。8時からはショータイム。昨夜は中国胡弓演奏だったそうだが今夜は童謡唱歌。さくら、富士山、早春賦、春の小川、めだかの学校、幸せなら手を叩こう、翼をください、ヤシの実、ふるさと。今までは半ば興味がなかった童謡わらべ歌だったが、10曲近くも透き通った美しい女声を聞くと最後は少し感動した。あとは缶ビールか酎ハイを飲んで眠る予定。22時間の乗船なので、明日の夕方まで船旅はながーく続く。

2019年3月6日水曜日 啓蟄曇のち雨  PM4時20分投稿 

梅巡り筑波と水戸

紅白の梅が満開で素晴らしかった

 朝8時にスーパー駐車場に留めてバスを待つ。今日は、スーパーベイシア後援の日帰りツアー『梅の旅』5,990円に参加した。定刻8時20分にベイシア駐車場を出発し、龍ケ崎線を通って圏央道牛久阿見ICに入線し、筑波JCTにて常磐自動車道に入った。谷田部東でトイレ休憩後、筑波山に入った。10時に筑波梅園に到着し先ずは梅園を鑑賞。白梅は7分咲紅梅は満開とのことだったが、まさに満開の梅を堪能できた。急坂を上下しながら四阿まで半時間程散策。10時半に筑波山神社に向かい、約10分。参拝は10時45分から11時15分。1昨年暮れに参拝しているが新鮮な気持でお賽銭を奉納し、今年の安寧を祈願した。
 ここから約1時間、水戸に向かった。11時45分,常磐道土浦北ICから水戸ICに12時15分、その後近くの水戸ドライブインひたちの里で13時25分まで昼食&御土産購入勧誘タイ厶。ナニも買わなかったが昼食にも入っていた必要のなき水戸納豆を御土産として全員に配っていた。
 水戸偕楽園は今秋から有料になるとのことだが、今年の梅園散策は無料。13時40分から14時50分まで梅園散歩と有料の好文亭を見学した。

メンタイパークで試食して来た。

 15時半にはメンタイパークに到着した。工場見学とあとは出来たての明太子試食と各種明太子商品販売コーナー。買うものが無かったので明太子ソフトクリームだけを食べた。出発は16時10分。これで今回ツアーは無事終了、一路我が街へ。到着は午後6時を回る筈なので到着地ベイシアで夕食用に惣菜や寿司を買って帰る予定だ。今から暫くバスの中で眠る。

 

2019年2月22日金曜日 曇のち雨  PM7時51分投稿 

2日目は中房探訪

6000体のお雛様はさすがに圧巻でした

昨日は晴れ間も無かったが、今朝はおひさまがさしていた。7時に温泉に入り朝珈琲を飲んだあと、勝浦市街まで散歩を開始。おひな様緩衝の徘徊である。著名な遠見岬神社の石段雛1,800体、覚翁寺山門600体、文化交流センター8,000体を眺めてきた。文化交流センター6,000体にはとても圧倒された。
 おひなさまをみたあとからはおひさまが見えなくなってきた。次は清澄寺へ参拝。大きなお寺であり、以前お参りした際に気付かなかった仏舎利塔にも登ってきた。高さ直径ともに30Metaーの荘厳な大塔であった。
 清澄寺の次は濃溝の滝。インスタ映えの名所である。山古志村から贈られてきた立派な鯉がスイスイと泳いでいた。
 昼食は道の駅君津の向かい、片倉ダム記念館傍の(麺屋旨臓)で竹岡式ラーメン。皆旨いと評判良かった。
 雨が降ってきたがここから大山千枚田へ。ところがNAVIで千枚田が無く、細い畠杣道を数キロ登ったが解らず、農園の方に尋ね、その後Yahooのスマホナビゲートで漸く目的地に到着。畑はまだ田植えも始まっていない寂しさはあったが多くの棚田に魅了された。
 苦労して観れた棚田観光を終え、その後は勝浦のスーパーマーケットで酒とつまみを買って昨夜泊まった勝浦ヒルトップレジデンスに停めていたマイカーに乗り換えて、今夜の宿「サンダンス御宿」に向かう。ここは大浴場が工事中の為、徒歩15分の伊勢海老の宿「大野荘」で日帰り温泉に行った。その後は月の砂漠公園で散策した。
 宿に戻ってウィスキーと焼酎等を中心の宴会が始まり、今年6月に北海道旅の企画が飲んだ勢いで決まりそうだ。

2019年2月14日木曜日 曇のち晴  PM7時05分投稿 

最終日にご朱印

 本日の朝は曇りがちだが雨はなく、最終日は午前中だけなのだが降りそうもない。

今日でこのリゾートともおわかれです

 朝食ビュッフェは素晴らしかった。過去何十回とホテル朝食バイキングは経験済だが、席は既にナイフ・フォークなど準備されたスタッフにより案内された指定席。質量ともに伴った沖縄産を始めとした各種飲食物がバラエティ豊かに並べられ、食べやすかった。今まで提供された覚えも無いシャンパンなど飲み物も充実しており、最後には部屋へのお持ち帰り用に珈琲や紅茶等を用意してくれた。
 10時にチェックアウトし昨夜乗った送迎バスでアートホテルまで。アートホテル近辺から市中心部へは近い。ツアーで一緒したご夫婦一組さんに教えられ一緒に日本最南端のご朱印を戴けるお寺『桃林寺』さんにお参りし、その後八重山博物館で島の風土習俗など鑑賞してきた。
 お昼になったので、730交差点近くのお店で塩ラーメンを食べた。朝食をホテルで食べすぎたのでそんなに多くは食べられないのでオリオン生中で食欲をわかせた。
 タクシーでフサキリゾートヴィレッジに戻り、13時50分に旅行社まわしのタクシーで石垣空港に向かった。今日は暑い。2月とは言えど本日の最高気温は26度予報が出ていたが陽射しの場所で歩くと体感では30度近くに感じた。
 石垣空港は5年程前にこの場所に移転したそうで、dachs飼主が訪れた40数年前には狭い市街地にあったそうなので覚えてないのも当然だった。離陸の15時35分迄は時間があったので展望デッキから飛行機や石垣島湾岸を見渡してきた。ANA092便で羽田空港には18時10分に到着する。晴れてたので石垣島をカメラでバシャバシャ撮ってきた。着陸前は機内が明るく光がガラス面に反射するので満足のできる撮影はできなかった。
 帰宅したのは午後8時を少し回っていたが、寒い。今朝の24℃から我が地元では夜の気温、現在4℃まで20℃も下がっていた。家に入ってもいつものエアコンの温度が低いと感じた。

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