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2017年9月25日月曜日 曇時々晴 PM3時49分投稿 

左膝肘軽傷

 雲も顕われては居るが秋空と爽風が朝から気持ち良い。朝テニス。昨日コーチからレッスンで言われた「ボレー」をより上手くになるために、今日は、できるだけネット近くに奔ってボールをとらえようと頑張った。しかし、その第一試合で、間にあうと思った相手側のボレーを追いかけようと全力で走ったが、残念ながら間に合わず、しかも転んでしまった。間にあうと過信してその体力脚力もないのに、奔って、左肘と左膝を擦りむいてしまった。カットバンをそれぞれ2枚貼って応急処置をして試合続行。年寄りが若い人と同じように後先考えず走ってずっこけるのは軽度認知障害(MCI)の範疇に入るのだろう。恥ずかしい・・・。

2017年9月21日木曜日 晴のち曇 PM7時03分投稿 

祝敬老の日

市役所から敬老された

 朝から良いお天気。陽射しはキツイが、時折りふく風は涼しく気持ちが良い。しばらくぶりに庭を見ると、芝が芝を植えた地区からはみ出て、あちこちに増え始めている。雑草刈りとともに、午前中3時間ほどかけて汗をかいた。おかげで、少しは庭もスッキリした。
 小冊子が市役所から届いた。表紙の文は写真の通り。付いていた添付資料はA4版裏表100頁に及ぶ高齢者福祉サービスの大冊子。古希になると、市からは、完璧に老人扱いされている。たぶん、今週月曜日が敬老の日だからであろう。
 午後はテニスとジムで少しきつめに動いた。古希を迎え、若干コンキの点で「軽きに流れる」傾向に思える。歳に負けるな。

2017年9月15日金曜日 曇り PM6時31分投稿 

奄美旅混迷

19の開発言語の解説書と実践マニュアル

 今日も朝から陽差しが強い。ミサイル騒ぎのあと朝テニスではいっぱい汗をかいた。今日はジムが休館日なので、家に帰って冷たいシャワーを浴びた。帰ってさっぱりしてパソコンを触っているとヤマトから宅配便あり、開けて確認すると、先月注文していた日経ソフトウェア プログラミング入門書大全2017だった。ここ2年ほどの間に日経BPが出版したプログラム開発に関する書籍ムック20冊のDVD版であり、お買い得だったので注文しておいたもの。20冊買うと5万円強になるがDVDなら8割引きなので食指が動いた。19の言語開発に関し5000頁を超える解説書なので、読みごたえがある。チラ見してみたが、面白そうに書いてあるので明日から少しづつやってみよう(ナンセ暇なもので・・・)

 今朝、メールを観て残念なことがあった。先週末、大盛り上がりで「古希の5名揃って奄美大島に旅しよう」と決めて予約したが、うちお一人の都合がどうしても付かなくなって「4人で愉しんできてください」と連絡を受けた。人員の削減はキャンセル費用発生区間には入っておらず、一旦全員分をキャンセルし、すぐに取り直せばまず、問題は発生しないと思う。キャンセル待ちなどがあれば、チト微妙だが、数時間のうちに手続きを済ませば大丈夫と思う。しかし、旅を楽しむより知り合った仲間同士が旅をすることでより気持ちが高揚するほうが、グループ旅の利点であり、ほかの三人に「一旦キャンセルし、再度5名の都合を聞きなおして別日程にするか」など いま、意見をお聞きしている。皆で決めた「奄美大島旅」なので、11月末決行に向け思案中HPも更新中だった。再度計画になっても活かせるよう、少しづつは更新していければいいなと思っている。

古希の由来
 古希の由来は唐代の詩人杜甫が詠んだ『酒債尋常行處有,人生七十古來稀』からきているそうだ。意味は「酒代の付けは私が普通行く所には、どこにでもある。(しかし)七十年生きる人は古くから稀である」。長寿の祝いは還暦60歳、緑樹66歳、喜寿77歳、盤寿・半寿81歳、傘寿80歳、米寿88歳、卒寿90歳、珍寿95歳、白寿99歳、百寿100歳などがある。

2017年9月12日火曜日 曇り PM6時12分投稿 

いさかいは避ける

 朝から長雨。夕方にはおさまったが、だらだらといつまでも降り続き、ジメジメした。

 お昼過ぎまで昨日から始めている「奄美旅行のしおり」が一段落したので、ジムに行った。dachs飼主でのジムでの流れは、「筋トレ」~「ランニングマシン」~「筋トレ2」~「風呂サウナ」でプールは滅多に行かないし、スタジオプログラムは当初(2006年から)2年ほどはときどき参加していたが、それからは行ってない。ヨガ、太極拳、ストレッチ、ダンス、ピラティスなどなど体験したが、辞めた理由は他会員との軋轢だった。スタジオで座る所が、詰まっていたが、それでも気を使って後ろのほうにマットを置いて座ったら、横の人が、dachs飼主が横に座った事が気に入らなかったのか、ため息と舌打ちされて、サッと、自分のマットを後ろに持って行き、凄く、感じの悪い、悲しい思いをした事がある。それでイヤになって、スタジオプログラムには参加をやめている。この先、どこに行こうが自分勝手なルールで押してくる人はいるので、この歳になってストレスになるのは嫌である。「それはお互い様ですから」と言っても良かったし、争いたくなければ無視をしても良かった。それができないのはDachs飼主の弱い性格であろう。
 筋トレでも、毎日いつも来ている男たちがマシンに座って駄弁っているので、「マシンから離れて喋って欲しい」と思うが、彼らに言うのはもちろん、スタッフにも「退かせて欲しい」とも言ってない。
『dachs飼主が折れればいいのだから・・・』と

2017年9月8日金曜日 晴れ PM9時15分投稿 

悪筆

 鬱陶しい日が続いたが、今朝は曇天だがあったかくなりそう。9時からコートに出動。10人を2面でしっかりと愉しんだ。本日も午後読書だけで特に書くことも無く。

  話変わって・・・。
 飼い主の名前は姓も名も簡単で字体も左右対称である。姓は2文字8画、名に至っては2文字5画と少ない。これは親父が将来選挙に出るようなことがあったら、簡単な文字が良いし、試験の時も名前を書くときに早く書けるからなどと、単純な理由だった、と母親から聞かされた。
 しかし、子供の頃から文字は判れば良い、早く書ければ文句ないだろうという気持ちがあったのだろう、字は昔からとても下手だ。長い文章をはやく書こうとして、文字の綺麗さを犠牲にしてきた。昭和50年代後半から事務管理が進展し、殆どワープロや電算機から入出力し、手書き文字を書く機会が減り、ますます「字を綺麗に書かねばならない」という気持ちが遠のいてきていた。
 Dachs飼主はパソコンやスマホでブログを書く際も頭に思うことを全部忘れぬうちに書こう、できるだけ早く書こうと、あとで見直すと誤字や脱字がたくさんある(ほどのセッカチな性格・・・?)
 文字を書くのと絵を書いたり美術に親しむ能力は持って産まれたものだとはわかっているが、「文字を書く」ことに今目覚めてきている。リタイヤしてからはお寺さんとお付き合いするご縁を貰い、写経を始めた。下手な字や汚い字だと人格まで低く見られるのではないかと気にしているのはDachs飼主だけだろうか。結婚式や葬儀で名前を書く必要があるときに恥ずかしいなとは思いますから下手は下手なりに丁寧に書く努力はしなければならないと思う。綺麗な字には、才能とはいえ、とても憧れる。

2017年8月22日火曜日 曇り PM8時22分投稿 

テレカが爆安

 曇ってはいるが、久々に朝から温度が高そうだ。今日は午前中時間があったので、昨日観た『チェ 28歳の革命』の後半部分を観た。キューバにおいて政府軍に革命軍が3年余りのゲリラ戦で市民を味方につけながら勝利した映画であった。

金券ショップにテレカなどを持って行ったが・・・

 その後、先日の朝刊チラシに大黒屋が入っていた。金券屋である。そのチラシに「テレカ買取近日中止」と書いてあった。現役の時にたくさん持っていたテレカ100枚強が死蔵されていたので、古銭や明治大正昭和の紙幣コイン、切手、記念切符
などを成田まで買取査定に行ってきた。最初にテレカを聞いてみたが、アイドルを含め、50度数であれば100円、105度数でも150円にしか査定をしてくれない。店の規模からコインの査定なども行っていないとも言われ、がっかりしてすべて査定をあきらめて帰ってきた。日本の切手もかなり買取値が下がっている、中国切手が意外に人気だなどと話をしていた。わざわざ、古銭も綺麗に洗って見栄えをよくしたのにがっかりだ。

2017年8月18日金曜日 曇り PM4時26分投稿 

東北地震の避難状況

 朝、少し曇りがちであったが、テニスには絶好と思い、いつもより小さめの冷水ポットで出かけた。ところが、9時半過ぎから強烈な日差しが戻って、8人2面だと4ゲーム終了毎に5分ほどの休憩を取らぬとバテテしまう。今夕はこのチームの選抜3名で暑気払いに行く予定。もう二人行く予定だったが、Nさんは奥様と北海道旅行、Mさんは体調不良で欠席となった。しかし、Mさんは久しぶりに朝テニスに参加されていたが、みていて辛そうだった。高齢者は無理飲茶をしてはいけないので、曜日当番の人がいろいろと慮っ(忖度し)て、休憩など最適な決定をしなければならない。dachs飼主も、月曜当番なので、休みの決定は躊躇なく行わなければならないと思った。

垣谷さんの本は読みやすく、面白い

 毎日ブログを書いているが、この頃は書いた前後に、親しくさせて戴いている方おふたりのブログを読んでいる。ブログの中で気になった人や事実については、ネットだけでなく図書館で本を借りたりして、いろいろと勉強させて貰ったり、なるほどなぁと感慨にふけることが多い。大震災関連については吉田所長のドキュメンタリーや昨夜は垣谷美雨作「避難所」を読んで勉強になった。垣谷さんの本は以前「七十歳死亡法案、可決」も読んだが、読みやすい作家であった。避難所を舞台に、「絆・親切・家族・夫婦・我慢・辛抱」等の言葉の内実が女性たちの視点で、描かれていた。
 今から飲みに行こう。

2017年8月13日日曜日 晴のち曇 PM6時22分投稿 

愛犬介護用ハーネス探し

 朝晩の雨で梅雨寒が続いていたが、北冷西暑が久しぶりに緩んで、当地は30℃近くに騰がった。しかし、東京は今月に入って一度も雨が降らなかった日は無かったようだ。明日からも何日か雨の予報が出ている。
 今日からジムも3日間の休館日。テニスもなく、ペットショップを観に行った。
 可愛い子犬がどの店でも並んでいたが、今から飼うとdachs飼主夫妻のほうが早くサヨナラしてしまうか認知症で飼えなくなる可能性が高いので、ラミウリが高齢になる前から、もう新しいペットは飼わない(飼えない)と決めていた。

だいぶ足腰が頼りなくなり老化が進んでいる

 今回の目的は「老犬介護用ハーネス」である。ウリエルが3月に亡くなってからラミエルの老衰や認知が酷くなってきている。同じ月に16歳になっており、動作も緩慢になってきた。以前まで旺盛であった食欲もだいぶ細くなっている。後ろ脚もしっかり立てない状況で、公園に行ってもゆっくりといざりながら歩いている状況。介護ハーネスはその後ろ足のベルトであり、それをdachs飼主が上から支えてやり、歩かせる補助具である。ネットには色々と出ているが、本人(犬)に実際に履かせて、歩かせてみないと効果や脱着感、快適度、操作性は判らない。3軒廻ったが、試着品のある店は1軒だけ。着けてみたが、dachs飼主・ラミエルともに、もう一つ満足感が無い。ネットに出ているのでこれよりいいものらしき商品があったので、来週でも、扱っている販売店(松戸・柏・習志野)まで実際にラミエルを連れて行ってみる予定だ。

2017年8月12日土曜日 曇り PM8時53分投稿 

便器の上げ下げ

 男が小便するとき立ってされると床や便器にその飛沫が飛び散り、不潔だと主婦が煩く言う。以前まで男子は朝顔でしてたが、核家族による居住空間減少で、男女共用の水洗トイレになってから男子のおしっこは、便座はあげるものの、小便が根元から渦巻状に噴出されるのでかなり大量にシブキが飛んでいるらしい。海外の小便器でも便器下部のやや上方に何か目印を印刷塗装して男はそこをめがけて小用を完結するよういろいろ子供じみた技を駆使しているという。どこかの空港でも実際に観たことがある。そんなことはdachs飼主にとって笑止千万と思っていたが、老害のせいで、ちょび漏れが先月頃から気になりかけ、今は立小便ではなく、自宅では便器を下げて座りションベンをしている。
 本日、ホームセンターの冬季売り場でちとちっとばかり考えてみた。男女が混在している所帯が大半ではあるが、便座と便座カバーについて、男女は果たしてどちらが得をしているだろうか?
 女子は便座カバーが閉まってる状態であれば、便座を上げるだけでいいが、男子は必ず、便座カバーだけでなく、便座もあげないと用を足せない。そう言う意味では清潔さの点を含めても、女子のほうが圧倒的に優位にたっている。女子が便座に触れるのは男子が便座を開けっ放しにしておいた時だけで回数的には極めて少ないはず。男子は便座は殆どの場合上げるし、当然便座カバーもあげるので、手間と清潔さは格段に劣る。
 各家庭で事情は違うだろうが、用足し後の便座スタイルは様々なようである。

男強い家庭)    普段便座は上がってる
女性使用前ーーー便座降ろす
女性使用後ーーー便座上げておく
男性使用前後ーーそのまま
女強い家庭)    普段便座は下がってる
男性使用前ーーー便座上げる
男性使用後ーーー便座降ろしておく
女性使用前後ーーそのまま
男女バランス家庭) 最低限の操作
男性使用前ーーー便座上げる
女性使用前ーーー便座下げる
男女使用後ーーーそのまま

 男女の強さだけでなく、家長の権威や家族の男女比によりいろいろ違うだろうと思う。 単純に結果だけを見ると、女性と比べ男性は便座を上げる力と便器に触れる清潔感の2点で女性より分が悪い。女性は上に上がってるモノをそのまま降ろせばいいだけなので超簡単なのだ。我が家は全員女スタイルに変わってしまいました。

2017年8月4日金曜日 曇り PM8時38分投稿 

危険そうな東芝

 夜明けがたに相当雨が降っていたように夢うつつで思っていたが、2階のベランダ常置の物干し竿に大粒雨の水滴がたくさんついていた。週明けに台風が本土上陸する警戒予報が出ているのでその余波かもしれない。

10年の悪政で東芝は潰れそうになった と書いている

 午前中、テニスとジムで汗を流し、午後は読書にいそしんだ。読んだ本は予約していた「東芝大裏面史」。dachs飼主が辞めたのが2002年なので、当書籍のメインはそれから3年後の2005年から2017年までをドキュメンタリータッチで描き綴っている。表紙の写真で読む気になって予約しておいたのを午後ジム帰りに受け取ってきた。一番右の佐々木社長は原子力畑で全く知らないが、左の西室社長は秋葉原のPCWPセンター長をしていた時に30分弱お話をさせて貰った。中央の西田社長は90年代のPC事業部長であり、毎週のように報告をしたり、チャレンジを受けた。入社の時は土光社長で大阪万博の下準備をしていた際に横顔を拝見したぐらいだが、西田さんとは、国内出張(中部・関西・九州支社だけ)も何度かご一緒した。西田さんに感心したのは非常に忙しい人だが、毎年、部下に100人以上いる課長に一言コメントを書いた年賀状を自筆で送り、担当には年初にオフィスを廻って声をかけておられたのが印象的であった。
 しかし、この本の内容的には、外部評論家視線で書いているので、この3人が「東芝を潰した」としつこく書いていた。古い話だが、ちょっと落ち込んだ。

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