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2018年5月15日火曜日 晴れ AM10時54分投稿 

東京の街を走る

 いよいよ、本日からⅡ期目の貼付が始まった。Ⅰ期は22c㎡だったが、今期は44c㎡を背中上部6か所に3段2列に貼付する。午前中に1枚目を上段左側に貼って貰った。以前は小さかったのだが倍のサイズになると左肩や左手の動きで引っ張られる感じがする。腕を上げたり上腕部のストレッチが禁止だというのが2期目の貼付で分かった。3期目の貼付剤の面積は88c㎡になるとのこと。

ここで2日分の朝夕食&デザートを調達

 昨夜はいつもより早く11時の消灯だったので慌ててパソコンを閉じて、スマホもナースセンターに預けた。昨日取り敢えず先週の蓼科山梨アルバム整理が終わったので、
山梨蓼科ロングドライブとしてホームページの北陸甲信越旅にアップしておいた。旅の初日は日中韓首脳会談設定日だったので京葉ー首都高速2時間渋滞をもろに受けた。その反省もあって、蓼科のある茅野市から上野原ICまで中央高速を使わず国道20号線甲州街道を一途に走った。また中央高速は首都高速を避けるため高井戸ICで降りた。これがDachs飼主としては初めての本格的都心ドライブ経験であった。中央高速から側道を抜けまた甲州街道に沿って言問橋付近から国道6号水戸街道に沿って松戸から自宅に戻ってきた。片側3~6車線で右折や左折専用ラインもありバイクや自転車に気づかいしながらも、どぎまぎしながらなんとか間違わずに帰れたが、やはりお金はかかっても首都高速を使うべきだと思った。

生き方に迷った時に君子欲訥於言、而敏於行
 『君子は言(げん)に訥(とつ)にして、行に敏ならんと欲す』
 言葉は人を喜ばせ、期待させ、安心させたりするなど、その力は時として想像以上の効果を発揮する。しかし、言葉の力は長続きせず、その場限りのものになる場合が多い。たとえ、美しい言葉を山のように積み重ねても、それにともなう行動が無ければ、最後に人から見放されてしまう。言葉は少なく、迅速な行動をとることが大切である。

2018年5月11日金曜日 晴れ PM9時57分投稿 

帰路200キロを一般道で

 あっという間もなく、今日は帰路に就く。良いお天気になった。温泉にゆっくり浸かった後、ツレアイが「ビリヤードをやったことが無い」というので、朝食を終わった後1時間ほど球を撞いて遊んだ。9時半にホテルを出発、延べキロ数は393キロを指していた。蓼科最後の思い出としてホテルからそう遠くない北八ヶ岳ロープウェイに乗車してみた。北八ヶ岳ロープウェイは、100人乗りの大型ロープウェイで、標高1,771mの山麓(さんろく)駅から標高2,237mの坪庭(つぼにわ)駅まで約7分間で行く。これに乗れば、北アルプス、中央アルプス、真奈美アルプスと八ヶ岳連峰の名峰を見渡すことが出来る。頂上駅に連なる坪庭には残雪が残っており、散策しながらたくさん写真を撮った。

念願のルバーブを買ってきた

 11時には帰路に就いたが、お昼前に富士見町まで走り、美しい富士山を撮ったついでに、道の駅「信州蔦の宿」に寄って、好きなジャム用野菜採りたてルバーブを買ってきた。次に、初日に寄ろうとしたが水曜定休なので行けなかった白州町の「シャトレーゼ」に寄って工場見学をしアイスキャンデー数本を試食できた。
 1時前に工場を出て、一般道で甲府まで走り「天下一品」で昼食ラーメンを食べた。その後まだまだ一般道を奔り、山梨の最東部「上野原IC」から中央高速に乗って「高井戸IC」で降りた。理由は首都高料金が高いことと、1昨日のような渋滞がひどいのではないかと心配だったからだ。案の定、高井戸を降りて初台から新宿にむかうあたりでラジオの交通情報で首都高麻痺と報じていた。しかし、馴れない都心を国道20号から国道6号まで走り切るのは緊張の連続で二度と乗りたいとは思わなかった。結局、自宅に到着したのは午後7時を廻っていた。今回走った車のメーターは640Km。今朝393キロだったので、帰りは250キロを走ったことになるがそのうち200キロは一般道を走ったことになる。お疲れさまでした。
 今回のアルバム作成は来週暇になるので、火曜日くらいまでに作成予定ときめた。

2018年5月10日木曜日 晴れ PM6時04分投稿 

霰が降る寒い1日

 ツレアイが起床時少し眩暈がするというので、大事をとって10時半過ぎまでホテルに滞在し様子を見た。おさまったようなので、準備をして11時過ぎに宿を出てビーナスライン片道50キロの美ヶ原までの予定でマイカーでドライブ。まず女の神展望台に向った。30分ほどで到着したが凄い寒い。道路傍のデジタル寒暖計は5℃を示していた。かと思ったら霰が降り出してきた。寒いので、白樺湖に向った。お昼前に湖畔に到着したが寒い。少し散策してみたが寒いので車に戻り、白樺湖の見える展望台から周囲4キロの白樺湖を上から見下ろした。車山高原のリフトが稼働中だということだが、寒すぎてリフトに乗るのは諦めた。

実は自動ではない

 1時過ぎに八島が原湿原に寄って、八島が池と釜が池の木道を30分ほど散策し、2時前に漸く山菜そばを食した。日光キスゲに似た珍しい山菜「金針菜」が入っていた。そこの食堂の硝子戸が「自動」と書いているように見えたが「ご自分かしてください」と書いてあったのには笑った。
 3時前に美ヶ原高原までエッチラオッチラ車で上がってきたが、人影も無く淋しく、寒かった。ツレアイの眩暈の再発も気がかりだったので、早めにホテルに戻ってきた。昨日も思ったが、長時間ドライブのあとの温泉はとても気持ち良い。本日の歩数計は7500歩を指していた。

2018年5月9日水曜日 曇り PM6時58分投稿 

蓼科まで終日雨

 今日も昨日に引き続いて結構な雨降り。朝9時丁度に自宅を出発し、京葉原木ICに入ったのが10時半、そこから小松川線で首都高速に入ったが錦糸町の手前から江戸橋まで7キロほど大渋滞。雨もあってドライバーはとってもシンドイ。原因は日中韓首脳会談が迎賓館で朝から行われている所為で、パトカー、パとバスなどが中央高速新宿あたりまで道路の一部を占拠していた。結局談合坂SAで休憩できたのが12時半を過ぎてから。已む無くここで、固焼きそばやスタミナ丼で昼食とした。このあと、甲府の武田八幡宮や無量寺に参拝したかったのだが、渋滞のため、そのまま長坂まで行って白州町の台ケ原宿を散歩した。生信玄餅の金精軒、日本酒の七賢、曹洞宗の龍福寺などを街歩きしてきた。

神代桜はやはり名さくらであった

 その後少し戻り、午後3時半ころに神代桜で著名な日蓮宗の実相寺に参詣し、朱印を戴いて来た。桜の時期はとうに過ぎて緑濃い樹木になっていたが、それ以外の桜も立派な桜や国内で著名な桜の子もすくすくとのびていた。とりわけ、桜の咲くころは素晴らしい景色になると思うが、緑濃い実相寺の散策も捨てがたいものがある。
 その後は茅野のスーパー「ザ・ビッグ」に寄り、夕食と翌日の朝食素材を調達して、「サンダンスリゾート蓼科」には午後5時半に到着。本日の走行距離は270Km。歩数は7500歩となっていた。

2018年4月30日月曜日 曇り PM11時47分投稿 

久しぶりのテニス

次回もマツダだ

 今日は初回の日帰り通院日ということで、7時前に最寄り駅を出発し、8:30までに新宿の病院に到着した。9時から問診と採血があり、9:30にはすべて終了した。11時には戻れたので、本屋に行って「マツダ本音採点簿」と「るるぶ含蓼科本」の2冊を買ってきた。一つは3年近く乗ったCX-5をデミオかアクセラのコンパクトカーに替えたいとの気持ち。CX-5は高速走行や夜間時にはたいへん快適だが、町走りやスーパーへのお買い物時には特にツレアイがガタイがでかいので嫌がる。大きな柱やでっぱりの多い図書館の狭い駐車場などでは足回りやリア―の視界に難があるのは事実だ。ディーラーからは「詳細点検はしてないが、150万では買いますよ」と言われている。
 もう一つは来週水曜日からの2泊3日旅の素材選びである。蓼科には3度ばかり訪れているが、あまり印象深い思い出は無い。今回は蓼科でゆっくりしながら美しい景色や山菜・花木鑑賞に時間をかけたい。
 午後は、4月初めに行って以来ほぼ1か月ぶりに平日テニスを楽しんできた。が、4週以上もラケットを握っていなかったし、走りもしなかったので、動作が緩慢で、慣れるにはもう少し時間がかかることを実感してきた。やはり、最低週1回ペースくらいは慣れのテニスをしないと全くだめだ。

2018年4月18日水曜日 曇り PM9時38分投稿 

娑婆でのドライブ設定

 本日で、ちょうど第一期の中日、あと10日で退院できる。まだ半分というか、もう半分というかは未来を見るか過去を見るかで違うが、現在の心境は「まだ半分」というのが我が心境であろう。
 午前中は朝ドラを観た後、プログラミングの演習、お昼はわがホームページの見直し、夕方以降はモバイルチューナーでテレビ視聴、ネット検索、ラジオ聴取などをして日々過ごしている。
 1期と2期入院のはざまで来月9~11日に蓼科2泊、3期終了後の7月17~18日に勝浦1泊を我が夫婦カレンダーに組み込んだ。車のことに精通はしていないが長距離ドライブは(ツレアイがスピードを出し過ぎるとイチイチ煩い・・・が)走っている時の爽快感や良い景色を眺められるのは快感である。
 午前中、知り合いの地元新聞編集長からお電話を戴いた。HP作成のことで、相談したいとのこと。現状WordPressで作成(x氏の勧めで)したが、みて貰えるページを作ることが相当に難しい、新たに立ち上げなおしたので相談に乗って欲しいとのこと。1期退院後のGW前後にでも具体的なお話を聞いて、彼の夢イメージに少しでも近づけるよう、検討を重ねて、実現させたい。

自分を磨く務民之義、敬鬼神而遠之、可謂知矣、
 『民の義を務め、鬼神を敬してこれを遠ざく』
 神仏を敬うことは悪いことではない。しかし、宗教に頼り切って、自分で考えることを忘れると、悲劇が起きてしまうことがある。人間としての道を忘れることなく、神仏を敬う。また、自分の力で考えるべき時はしっかりと考える。そのように、人間に与えられた知性を活用してこそ、人として生きる道が照らされるのだろう。

2018年4月5日木曜日 清明曇り PM9時22分投稿 

鎌倉3寺訪問

 昨日までは良いお天気であったが、今朝は曇りがち。だが、今日は帰り途だけなのでそれ程気にならない。温泉にゆっくりと入った後ホテル近辺を散歩してみると、風がひんやりと冷たい。昨日は20℃を超えていたのに今日は10℃前後だという。帰り何処に寄ろうかとツレアイに相談してみると、「一昨日に訪れた鎌倉お寺巡りに行きたい」とのこと。9時前にチェックアウトし、熱海ビーチラインに来た時点で雨が降り出した。これは大変だなと思いだしたあと、雨は30分ほどでおさまって、目的の地「北鎌倉」に到着したころには雨は上がっていた。途中、病院から連絡の電話を受け、運転中だったので、ツレアイが受けたのだが、先月23日の検査結果は良かったので、4月8日から再度来院してくださいとのこと。来週からのモニター入院に向け、体調を整えねばならぬ。

明月院の窓から庭の木々が美しい

 1昨日の円覚寺・東慶寺に近い建長寺駐車場に車を留め、「建長寺」「円応寺」「名月院」を参詣。円応寺は「閻魔大王」の木彫が少々怖い感じもしたが、建長寺の建築、明月院の花木にはとても感動し、興味深かった。2時間弱の参詣であったが、寄ってとても良かった。
 お昼は小田原「ジャンボおしどり寿司」磯子店で小田原直送の地魚寿司を中心に食べた。
 あとは帰りだけなので、ちょっと距離的には遠回りになるが、川崎からアクアラインで海ほたるに寄って、房総木更津のアウトレットに寄って、自宅に戻った。3日間の走行キロは360キロとなった。写真は来週早々にもまとめてホームページにアップしたい。

2018年3月18日日曜日 晴のち曇 PM2時55分投稿 

ハザマで急きょ温泉巡り

 今朝、「所さんの目がテン」を観ていたら、腰痛の原因は「首に負担がかかり脊椎が前弯すること」も原因の一つと言っていた。人間の頭は体重の10%程度というので、dachs飼主の頭は多分7Kg近くあるらしい。7Kgというとボーリングの球で言うと15ポンドを超える重さとなる。そのような重さが首にまた脊髄に負担を掛けていると思えば、前かがみになって頭が傾くと負担が倍増する。気をつけなければならない。
 4月中旬から7月上旬にかけて何度か家には戻るが、長期に家を離れる可能性が僅かにあるので、来週東北方面3泊4日、4月上旬に熱海2泊3日旅を組み込んだ。東北はバス、熱海は自家用車で行くことにした。いずれも温泉巡りであり、東北は宮城蔵王の遠刈田温泉、秋田県鹿角の湯瀬温泉、岩手県盛岡市のつなぎ温泉に泊まることになっている。

2018年3月8日木曜日 雨 AM11時04分投稿 

一昨日の千葉東寺社巡り

 一日中雨のようだ。明日も降るらしい。午前中に1昨日参拝した紀行文と写真を整理してみた。ご朱印やドライブ経路図も整理した。じかんがあったので、だいたいお昼前には片付いた。一昨日の紀行をブログに再掲する。写真・朱印・ドライブルート・ミニガイドなどはホームページ散歩春3月の千葉東部寺社散策2にアップしておいた。

今日も暖かい。地中の虫もぼちぼち這いだす啓蟄である。まぐろ体質(動きを止めると死んでしまうかもと思っている)のdachs飼主は、こんな日は当然ジッとしてられない。1月27日に千葉東部の寺社参拝をしたが、その際ご朱印を貰えなかった八坂神社と大龍寺に行ってみようと朝ドラを見ている時、ふと思った。今日は幸いテニスもない火曜日。朝ドラを終われば、いつでも出かけられると思い、さっそく準備を始めた。持ってゆくものは「カメラ」「朱印帖」「寺社系資料」「財布」だけでよい。
 1月末に千葉東部寺社巡りをしたが、その際、住職ご不在などの理由でご朱印を戴けなかった香取市の八坂神社と大龍寺に加え、芝山町の芝山仁王尊、銚子の圓福寺、香取の側高神社、成田市の大慈恩寺と滑川観音に行ってきた。
 朝9時半に自宅を出発し、1時間ほどかけて、まずはちょっと南の芝山町へ行って観音教寺(通称芝山仁王尊)に参拝。仁王様は見そびれたが、地域で有名なお寺さんであることはその荘厳さから理解できた。ここから、さらに北東方面に向かい1時間、旭市を抜けて銚子の飯沼観音圓福寺へは正午頃に到着した。圓福寺で車を停め、お詣りを済ませてご朱印を貰いに寺務所に行ったところ、某僧が本殿や涅槃堂やその他珍しい嵯峨本(例えば『伊勢物語』『徒然草』『方丈記』など)を所蔵している部屋に案内され、約30分ほど教えて戴いた。寝ている釈迦像や巨大幔幕も見せて貰った。嵯峨本(さがぼん)とは、日本の近世初期に行われた古活字本である。飯沼観音は馬場町交差点の反対側にあるが、100m程しか離れていないので歩いて行けた。5mの大仏、五重塔も荘厳で珍しかったが、ここでもスタッフから本殿のほか四国八十八カ所の天井絵なども気軽に見せて貰った。本堂内の大きな木板に署名もしてきた。ここではびんづる様がおいでになり、認知症除けのため、頭を撫でて発症除けをしてきた。またトイレの神様として「烏枢沙摩明王(うすさまみょうおう)」が祀られており、下半身の病気にこうかがあるとのことで、お札をいただき、帰宅後すぐトイレの扉に貼りつけた。下半身には水虫も含まれるとのこと(笑)。
 次に香取市方面に向かう。2時前に側高神社にお参りし、某神官にわけを話して、本年1月27日付けで八坂神社のご朱印と本日付けで側高さんのご朱印を戴きたいとお願いして、頂戴してきた。八坂神社には例大祭の特別な時以外は神官はおられず、ご朱印は側高神社で戴けると書いてあった。1月27日にここに来たかったのだがあいにくの大雪で車で坂が渡り切れなかったこともお話した。
 お腹が減ったので、松屋でキムチカルビ丼を食べた。久しぶりの牛丼屋でカウンターに座って注文すると、オーダーをとってくれたが、お先にお代を頂戴しますと丁寧にいわれた。良く考えると、松屋さんは、自販機で食券を購入するシステム。ウカッとしていたのだが、女性スタッフが気持ちよく対応してくれたので嬉しかった。
 その後も八坂神社と同じ日にお詣りしたが寺僧さんが不在で戴けなかったご朱印を再度大龍寺にお詣りに行ってきた。前回は雪で寒々としていたが、今日は寺庭には紅の梅が咲いていた。しかし、この日も住職さんはご不在で、近隣の縁続きの奥様に声をかけられ、本堂内の書画骨董を見せて貰ってきた。特に天井絵は新しく、美しかった。ご朱印を頂戴して、次は成田方面へ。
 真言宗の古刹「大慈恩寺」に着いた。ところが、ここでも住職不在でご朱印はお預け。真言宗なので、空海(弘法大師)像が鎮座していた。
 最後の参拝は天台宗の龍正院だが、通称は滑川観音で親しまれている。6個目のご朱印を頂戴し、本日の参拝は午後4時で終了。自宅に戻ったのは午後4時半過ぎ、走行距離は180キロとなった。いろいろとお寺や神社で詳しく優しい説明をして戴き、良い寺社巡りとなった。

2018年1月19日金曜日 曇り PM7時32分投稿 

災難はどこから起こるかわからない

 明日は大寒。今日は少し陽射しはでてくるものの、昨日より体感でっは4度以上寒い。午後のテニスは2面確保していたが、7人だったので3人が寒い中ベンチで待っている状況。ジッとしていると寒さがこたえるので、コートを着てないと我慢ができない。今日くる筈の女性が来ない件で情報を貰った。彼女の旦那様が病院で診察終了後、まん前の調剤薬局へ処方箋を提出に行こうとした際、乗用車にあたり、重傷を負ったそうだ。彼女は入院中の見舞いで、今日が手術日だそうで当然テニスへ参加はできない。吃驚したのは、加害者の運手は86歳の男性だったそうだ。それ以上詳しく聞いては居ないが気の毒なことである。
 交通事故の話題になった。本日テニス参加者のうちもう一人の女性は、小学校の前の交差点で車道が赤なので、歩き始めたところ、スピードを出していた車が赤信号なのに飛び出し、左前輪で右足甲を踏まれ、筋肉や骨に損傷を負ったとのこと。加害者が高齢若齢に関わらず、自動車損害保険には車所有者は絶対入っておかねばならぬと再確認した。

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