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2018年9月13日木曜日 曇り PM10時09分投稿 

佐渡ツアーを計画中

 昨夜は5時開始で1次会は8時まで、2次会は10時半まで残暑払いの宴を行った。1軒目では飲み放題を選ばなかったが、やはり平均1人がビール2杯と1ドリンクを飲むと飲み放題が断然お得になるということが判った。1軒目が終わったところで、一人1500円づつ追加徴収させて貰った。
 仲間3人と、佐渡島&新潟ドライブ3泊4日を10月半ばに行く計画を進めている。紅葉の佐渡と鮭遡上の村上をメインにいま計画を立てている。dachs飼主も佐渡島は初めてなので、いろいろと珍しい場所・美味い食事を探しながら宿泊場所や観光地を他の二人と相談しながら進めている。日程が決まったので、とりあえず、泊まる旅館だけでも近日中に抑えておきたい。

2018年9月12日水曜日 曇り PM4時25分投稿 

秋冷の候

 昨夜から秋冷の候となった。一昨夜まではガラスを開けて網戸だけで寝ていたが、徐々にガラス戸の開いている間隔が狭くなり、昨夜はガラス戸を全部閉めて寝た。熟睡できた。
 朝9時テニスも眩しかったが程よい風でゲーム休みの間、汗が冷たく感じるほどになった。2面予約で、最高レベルの14人も来て、メンバー組み合わせ用のトランプも1~Kでは足りず、Jokerまで参加する大賑わいとなった。
 ジムに行ってた留守中にポストにメモが入っていた。「交通安全協会」保管場所現地調査員からで「●●警察署に申請のありました自動車保管場所照明について本日現地調査に伺いました」旨の日時が書いてある。たぶん、車庫のサイズを計測に来たと思う。巻き尺をもって車庫をうろうろしていると「私は正しい者」と「個人情報秘密は守ります」の一環であろう。
 今夜は5時からdachs飼主が幹事で平日テニスメンバーの「残暑払いの宴」がある。高齢者が中心なのでコース料理2800円飲み放題含め一人4000円だが、量を飲まない・飲めない人もいるので、料理だけコースを予約をして会費は4000円貰っている。飲み放題が得か料理だけが良いかは一種の賭けである。準備もあるので、もうすぐ出かける。

2018年9月8日土曜日 白露曇り PM8時22分投稿 

男鹿半島周遊

 7時現在、窓を開けるとまたも小雨、温度は16℃と表示されていた。千葉では26℃なので温度が10℃も違う。昨夜の夕食では郷土料理が多く出て感動したと書いたが、朝食も甘い嶽きび(玉蜀黍)、新鮮なジャージー牛乳プリン、珍しい林檎入茶碗蒸がでて、美味しかった。昨日食べすぎたので、朝の量は抑えたかった。しかし、さらに紫蘇包林檎、帆立ご飯、リンゴカレーもでたので少しだけだが食べぬわけにはいかない。地元特産の品々は珍しいだけでなく味わい深い。ユックリとモーニングコーヒーを愉しむ。
 バスが出る9時には雨も止み、少しは明るくなってきた 秋田空港につくまでこの状態で空よ 頑張ってほしい。
 バスは一路鰺ヶ沢から深浦に国道101号線で約1時間、向う。バスでも海の景色が素晴らしかったが、JRでゆっくりと車窓を眺めるのもいい。ここ深浦駅からJR五能線で10時58分出発、鰺ヶ沢駅にスーパーリゾートしらかみ号に乗った。五能線は秋田能代から青森五所川原を結ぶ線でなかでも深浦ー鰺ヶ沢間の海岸側の風景は美しい絶景で飽きさせなかった。景色の良い所では列車も速度を落としてくれた。車内3号車では、イッパイ飲めるワンショットバーがあり、気合いで日本酒「神の座」を飲んだ。
 11時40分には鰺ヶ沢に戻り、青森の秋田犬「わさお」と再会できた。此処から再度深浦駅を通過して十三湖、一番高地にある青池に向う。バスは一度送迎で往復することになる無駄に思える旅程だが、五能線はソレを補って余りある快適さであった。
 ここからは、いよいよ白神山地に入ることになる。十二湖、大崩山から見ると12の湖群にみえることからそう名付けられたが、本当は33個も湖があるという。今回見学では青池メインでブナ自然林も観てきた。十三湖への道が細く観光バスやトラックが反対方向からくるとすれ違われないほど細いので大変だった。青池は思いの外小さな湖というより小さな池というか水溜りレベルだった。上には季節がら落ち葉がタクサン落ちてはいたが、葉の間の水の透明度は高く、青くも見えないわけでもない。湖面の色は5,6月頃とと雨の日が美しいと言われている。ブナの自然林では100m弱入って深呼吸スポットで綺麗な空気を吸い森林浴気分になれた。
 バスは14時半過ぎに青森県深浦町から秋田県八芳町に入り男鹿半島入道崎に向った。秋田県に入ると八郎潟を始め干拓の街がつ続くので、道路がまっ直ぐで北海道のような雄大さがある。車内で秋田大館の名物駅弁「鶏メシ」を食べた。名古屋の駅弁より格段に美味い、と思った。
 15時半頃八郎潟の道の駅「おおがた」で休憩をとったあと寒風山やなまはげ像の橋を越え、入道崎に16時45分に到着。北緯40度に的たるらしい。空港以外ではここが最期の土産物店なので関係者への土産モンを調達してきた。
 高速道路利用で秋田空港に到着できたのは18時30分に到着。20:50のJAL168便なので羽田空港到着は22時になってしまう。2時過ぎにバスん中で鶏メシを食べたが、今7時半だが、空港レストラン「杉のや」でぎばさ稲庭うどんを食べておいた。自宅につくのは多分12時前後になるだろう。明日は8時から厳しいテニスレッスン。
 楽しかったけれどかなりハードなスケジュールの旅だった。添乗員さんは70過ぎの頑固そうな爺さんだったが、運転手、バスガイドさんとも愛想の良い人で気持ちが和んだ。今回の旅で一番印象に残ったのは恐山だったが、もう一つ言うとすれば鰺ヶ沢から深浦まで今日乗ったスーパーリゾートしらかみ五能線の旅。海岸線の風景が、とてもビューテフルで心が和んだ。
 青森県下北津軽と秋田県男鹿半島延べ700キロを超えるバス旅でガイドさんに詳しく解説してもらったので再度マイカーや電車飛行機も含め個人旅夫婦旅を気ままに楽しんできたい。

2018年9月7日金曜日 晴時々曇 PM7時38分投稿 

津軽半島周遊

 昨日は朝4時起床しホテルでは露天風呂で体を癒やしてベッドで就寝出来たのは午後11時過ぎ。今朝は6時に起床、8時にホテル出発とハードスケジュール。ホテルの窓カーテンを開けると全面海で眺望は素晴らしい。絶景の宿と言われるだけのことはある。真ん前に水族館、真下にはローカル線も走っている。残念ながら、今朝も昨日午後に引き続いてどんよりとした曇り空。
 本日は津軽半島の突端竜飛岬から北海道を眺望する予定だが、昨日の大間崎と同様、望み薄だ。途中、青森市内をはじめて通った。昨日対岸の浅虫温泉露天風呂から赤が眩くよく見えたレインボーブリッジも通過できた。かかしロードでは車窓からだけだが、たくさんの案山子を観ることができた。9時過ぎに北緯41度線上の蓬田村という地区でトイレ休憩。とっても安いのでプチトマトをバス内オヤツとして買ってしまった。また青森県のパトカーの腹には白鳥が描かれているのには吃驚した。ここからは北海道新幹線・青函トンネルの興味深い話題がガイドさんの口からどんどん飛び出てくる。
 10時に竜飛岬に到着し、風の岬灯台、カスカに北海道を眺望、龍飛渦海流、津軽海峡冬景色歌碑、階段国道339号線などを観てきた。竜飛の母さんミズシマナオコさんのお店でホタテの塩焼き4袋を買ってきた。雨がポツポツしてきた。
 最後に青函トンネル記念館に入り、海底140メートルまでケーブルカーで潜り、青函トンネル掘りの詳細を勉強してきた。深くまで入ると結構涼しかった。
 管内にある道の駅「みんまや」では昼食を取った。ここで、空はにわかにかき曇り、大雨となり、記念館からバスの乗るまで20mほどで傘はさしていたがズボンはびしょ濡れになった。これから先がとても心配。午後1時10分にバスは出発し、十三湖に向う。途中「ななつ滝」が美しかったが雨で車窓から眺めるだけ。2時5分に十三湖に到着。ここは青森名産蜆の猟場。少し雨も落ち着き、名物のしじみ汁を1杯200円で美味しく飲んだ。お客さんだと思う方が珍しいスコップ三味線を演奏してくれた。dachs飼主の好きな蜆の料理加工品を自宅用にたくさん買ってきた。
 3時に鶴の舞橋に到着。丹頂鶴を観察後、長さ300メートルを傘を差しながら散策した。平成6年に出来ていたが人気が全く無かったらしいが吉永小百合がJRのCMに使ったら、いっぺんに人気が出たそうだ。現在では青森の花見ツアーの必須コースになっているという。
 今日は雨なので、スケジュールが若干早めに推移し、結果4時過ぎに宿ロックウッドホテルに到着。チェックインしてエレベーターで上がっていく際に外を観たら陽が差してきた。
 時間が早いので、ホテルの周りを少し歩いてみた。雨は止んでいたが、風が強い。裏口から入ろうとすると自動ドアが手動になっている。注意書きとして「熊が出没するので手動にして侵入を防いでいます」旨書かれていた。
 5時に温泉露天風呂に浸かってゆっくりする。トンネル記念館を出た頃に強い雨に降られて冷たく湿っていた体がお湯で暖まった。頭も4日ぶりにシャンプーしてさっぱりとした。今夜のホテルはロックウッドホテル。岩木山の中腹にあるスキー客メイン用のリゾートホテル。岩と木でロックウッドだそうだ。ホテルの夕食も朝食もビュッフェ料理だそうだ。夕食のバイキングに関する限り、顧客対応も含め合格点の成績が付けられる。青森県の郷土料理がふんだんに盛り込まれ美味しかった。
 あまりに疲れたので、持参してきたパソコンは使わないことにした。昨日、今日、明日の写真整理や旅行記の編集整理は自宅に戻ってゆっくり行う。旅をしているときは旅を充分楽しまなくっちゃ。

2018年9月6日木曜日 曇り PM8時35分投稿 

下北半島周遊

 午前4時起床し、5時に自宅を出発、新鎌ケ谷駅前の1日最大400円の駐車場に停めた。半年ほど前には1日最大350円だったが、50円のアップだが、駅まで歩くことを考えると駅前パーキングに駐車がベスト。
 新鎌ケ谷5:35発羽田空港行きに乗車、6時49分に羽田空港国内線ターミナルに到着した。朝食を取らなかったので、空港ビルでおむすびを補給し、今回ツアー待合所の第一ターミナル2階北ウィングJAL76番カウンターに向った。一昨日の台風21号の影響で関西空港が数日、また今朝の北海道胆振地区震度7の地震発生で新千歳空港が終日欠航になって羽田空港も混乱している。釧路便、旭川便や函館便などは出発できるが到着後のJRやバスは現在のところ運行していない云々を連呼していた。
 我々が乗る青森三沢空港行きJAL115便8:20は現地快晴気温24℃で問題ない。飛行機はボーイング737ー800、165席、国内線国際線ともに使用されている。出発は20分遅れで離陸。三沢空港到着は09:40。
 今回のツアー参加者43名乗車で10時丁度にバスが出発。バスは満席にはなったが大型なので、足元には充分余裕がある。久慈にあるヒカリバスという会社で以前朝ドラアマチャンで、何度もこのバスは出ていたそうだ。その時は「北三陸交通」という名前に変えられていたそうだ。
 三沢飛行場付近には高さ100メートルにもなる風車が78基もある。下北全体で200基を超えるそうだ。菜の花の種を9億粒ほども撒くと、桜がおわるころに一斉に菜の花の絨毯、菜の花の海になるそうだ。じゃがいもの連作障害対策に菜の花が良いとのことで始まったという。下北半島は長芋も名物だがこれも連作障害があり、対策は牛蒡を植えることだそうだ。牛蒡も下北の名産となった。
 天気が良いので見わたしはとても良く、陸奥湾も遠くの山もよく見える。11時30分から20分トイレ休憩で下北名産センターに寄る。下北ねぶたの像を始めて店の正面で見たが、昼間でも迫力があった。店内ではホタテ醤油を2本買ってきた。
 空港からの途中、ガイドさんがいろいろと通過する町や村の特長を丁寧に喋ってくれてるのだが、早朝起床で皆さんおつかれ気味で少し寝ぼけ気分。しかし、詳しく、時には面白くしゃべってくれるので嬉しい。
 12時50分から50分間、大間温泉海峡保養センターで大間まぐろの丼、大間牛のすき焼きで昼食。大間牛は「おかまぐろ」と呼ばれているとのこと。ツアーの昼食なのか、味はもうひとつだった。実際、大間鮪が美味しくなるのは冬場らしい。
 昼食を済ませ、一路下北突端の岬に向かう。途中、「烏賊さまレース」会場が車窓から見えた。1匹600円で生きた烏賊を買ってコースで競争させ、買った飼い主に賞品か賞金をあげるらしい。以下は泳いでいる時は「匹」、掴まったときには「杯」、干されると「枚」と三回も数え方がかわる。
 10分も走らぬうちにほどなく本州最北端の地「大間崎」に到着した。13時45分から20分間、大間崎から北海道方面を見渡したが、残念ながら台風21号の影響で雲が多いだけでなく風もすごくて函館山らしい影が少し判った程度。三沢に降りた際はあんなに青空だったのに・・・。
 鮪と鮪を釣った人の腕の像があったが腕が大き過ぎて鮪が小さく見えてしまっていたのは残念。去年今年と訪れた奄美瀬戸内町のマグロ像のほうが遥かに大きかった。お土産を買うと「本州最北端到達証明書」をくれるとの話だったが、そのためにわざわざおかねを使う必要もない。
 次の恐山に着いたのは午後3時30分。三途の川を渡り、山門に到着。1時間かけて参詣し、地獄と極楽を周って小石をいくつか積んできた。朱印も頂戴してきた。無料の温泉もあったが時間の都合で入るのを諦めた。硫黄分が強いので入浴は5分以内と案内がある。恐山菩提寺は三大霊場のひとつであとの高野山と比叡山は過去行ってるのでこれで3箇所目。最初は慈覚大師が興した天台宗のお寺であったが、今は曹洞宗管轄になってるそうだ。イタコの口寄せは無かったが、地獄極楽の地を踏みしめた気分で厳粛になった。プラスチックのかざぐるまもいかにも、ものがなしい。
 午後5時半に15分ほど下北横浜のお店でトイレ休憩。野辺地では日本最古の灯台と北前船を紹介して貰ったが、車窓から相当遠かったので撮影は出来なかった。途中菜の花ロードの休憩でホタテ観音に参拝。夕陽が綺麗だった。
 浅虫温泉のさくら観光ホテルには午後7時に到着した。7:15から夕食、8:30から津軽三味線ショーがあるのでメタケイ酸たっぷりの温泉への入浴はその後になる。
 2階宴会場で夕食。帆立貝がメインの海鮮膳で量的には十分であったが、質的には少々不満が残った。
 20:30からは津軽三味線のライブショー。撮影禁止なので撮れなかったが、40歳台前半の脂の乗り切った和服女性の撥捌きにとっても感動した。中野みち子さんという地元では著名な方らしい。
 今から温泉に入って、疲れたのでもう寝る。明日は7時朝食、8時ホテル出発なのでゆっくりと寝たい。長かったが、いい一日だった。

2018年9月1日土曜日 曇時々雨 PM5時54分投稿 

今日から9月

メインは蓮睡蓮の鑑賞と愛車の契約であった

 平日テニスの飲み会の幹事を今夏やることになった。遅すぎたキライではあったが、9月12日水曜日夕に「残暑払」と称して駅前で飲み会を勧誘していたが昨日で締め切り、人員が確定した。高齢者ばかりなのでスタートはビール割安の午後5時開始、遅刻早退は自由だが、早出は認めないようにした。若い会ではいざ知らず、飲み放題もそれほど酒豪はおらず、皆さん、ご帰還した時のツレアイの顔色が気になったり、健康に気を使われている様子で、飲み放題でないほうが安く上がるかもしれない。皆さん生ジョッキ2杯でよい気持ちになられるようだ。
 今日から9月先月のトイレに貼るカレンダーを愛犬暦2018年版に貼った。

2018年8月31日金曜日 晴時々曇 PM7時54分投稿 

歩数計なくしてしまった

 最後の暑さと思うほど、朝9時からのテニスは蒸した。風はあったが、一組プレーが終わるたびに5分間の休憩をとらざるを得なかった。高齢者グループなので致し方ない。
昨日10年以上愛用していたOMRONの歩数計(メーカーでは活動量計と呼んでいる)をどこかで落とした。行った先々で今朝一番で電話で聞きまわったがいまのところ、不明。諦めざるを得ない。歩数はスマホでもカウントができる。体組成計は家にあるので落としようがない。体重のほか、内臓脂肪、体脂肪率、基礎代謝量、体年齢などは測定推移が判るので健康チェックはできる。

ジュース感覚で酔えるのが良い

 最近ビールは飲まないほうが多い。いまはアサヒの缶チューハイを飲んでいる。今回購入した350ml6缶のバラエティパックの中身はレモン・グレープフルーツ・オレンジライム・ブドウ・シークァーサー、最近は白桃や500Mlケースまで売っているらしい。今までのビール(5%程度)3本を飲むより、9%のチューハイ1缶+ビール頂のほうが気持ち良く飲める。ビールの代わりに、たまには鹿児島の「赤兎馬」もうまい。今夜は久しぶりの雨、アルコールがうまい。

2018年8月27日月曜日 晴のち雨 PM5時10分投稿 

ザバス

ミルクプロテインは量も味もなかなかのものである 感心した

 今日も猛暑。いつまでたっても午前9時からのテニスでは首に冷却シートを巻いてプレーしなければへとへとになる。8月も最終週というのに何という暑さだ と連日書いているが、ホントウニ 今年はまれに見る超ホットである。500ml弱の水筒にスポーツドリンクを入れて行ってるが、テニスを終われば空になっている。ジムの手前のコンビニで補充しようと陳列棚を観たらご覧のプロテインドリンクを売っていた。ザバスが(株)明治と提携しているとは知らなかったが、このドリンク430ml入りで150円でファミマで扱っている。飲んでみたらミルク味でドリンクとしても旨い。タンパク質が必要な筋トレ好きはほんもののザバスを良く飲んでいるそうだが、dachs飼主にはこのヤスモノで十分だ。スポーツドリンクとしてはちと高めだが旨いので、買い置きをしたいと思っている。

 午前中はテニスの勢いに任せて、ジムで昼過ぎまで頑張ったが、午後は一歩も外に出ず、IT作業にいそしんだ。

2018年8月25日土曜日 晴時々曇 PM7時18分投稿 

半日家に居た

書いてる1時間半は暑くてタイヘンでした

 猛暑がぶり返している。風だけはあるが、9時過ぎからもう炎暑。木曜日は処暑で暑さも落ち着くはずだったが、まだまだ秋は簡単にはきてくれない。振替で9時20分から1時間半テニスレッスンを受けて来たが、10分も経つと汗がじわーと湧き出してくる。今日はツレアイが日本橋まで音楽会に行った。お昼は鰻で精をつけたが、行くところも無かったので、パソコン相手に格闘した。少し飽きてきたので、明日お寺に坐禅に行くので写経を1か月ぶりにしてみた。エアコンをかけていても肘から汗が湧いてきて半紙に滲みだしてくる。今日は「エコ自動」制御ではちとあついので、冷房27℃にした。
 10月にDemioが来る前に愛車CX-5に乗りたいので、9月26日河口湖、27日石和温泉の旅程を組んだ。9月6日恐山―浅虫温泉9月7日竜飛岬ー鯵ヶ沢温泉9月8日白神山地は飛行機とバスで行く予定(大間マグロとみちのく三大半島 秘境ハイライトとリゾートしらかみ 3日間)が決まっているが、売るんだったら、本当はマイカーで行きたかった。

2018年8月19日日曜日 曇り PM7時43分投稿 

飲み会を企画

 日曜朝のスタートは午前8時からのテニスレッスン。今日は振替で上級クラスの人が来ていたのでいつもよりファイトが湧いた。なんとか彼の期待に応えるベタープレーができたと思う。
 平日テニスボスの許可を得たので来月12日の飲み会勧誘のメールを20名余に発信しておいた。高齢者が多いので、きっと暇つぶしに大勢の方が来てくれると思う。飲み会で心配なのは、やはり、車でこれないこと。公共交通やタクシーでは心もとないが、相棒に送迎してもらうのはもっと気を使う。現役リタイアした高齢者は伴侶に弱くなりがちである。メールの片隅にこのように書いておいた。
『お世話になってる相棒やご家族の反対をも押し切って、「参加してやろう」と思われる方は今月中に月曜当番までご返事いただけますようお願い申し上げます。参加予定者が5名以上いらっしゃれば、ナニガ何でも催行の決意です。』

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