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機種決定

ちょっと見は、デジ一に見えます

 今日は朝から涼しかったのと、雨後で道端が濡れていたので、早朝散歩はやめて、10時過ぎになってからブラブラと1時間弱徘徊してきた。ひと時の暑さと比べると流石に季節は過ぎており、秋風が気持ちよい。夕方には秋の虫の声が聞こえるようになってきた。まだ安心はできないが、最高気温が30℃を超えなくなってきたようだ。
 午後はジムに行った後、市内にある近郊コジマ・ケイズ・ヤマダの家電量販店めぐりを行った。昨夜からデジカメのメーカーと機種選択を悩んでいたが、ソニーのHX-100Vに決めた。最後まで残ったニコンクールピクスP500との比較では、画素数と馴れたメーカー、ズームがレンズを直感的に回す操作性が気に入って、決めた。値段はそれぞれ違っていたがケイズの428百円が一番安かった。ポイントなし、現金値引きの所為なのだろうか?
 ニコンは同時期にほぼ同一スペックで発売されているが、1万円以上安くなっていた。dachs飼主が」愛用しているα700と似たデザインではあるが、ライブビューができる超望遠のネオ一眼というジャンルに属する製品であり、肉眼で見るより確かに良く見えた。
HX-100Vの特徴
●有効1620万画素
●「高感度」裏面照射型CMOSセンサー“Exmor R(エクスモア アール)”搭載
●画像処理エンジン「BIONZ(ビオンズ)」搭載
●光学30倍ズーム 広角27mm
●光学式手ブレ補正
●ズーム、フォーカスを手動で操作できる、マニュアルリング搭載
●カメラの設定を素早く操作できる、ジョグダイヤル搭載
●ファインダーをのぞくだけで自動で表示を切り替える「アイセンサー」
●3.0型エクストラファイン液晶パネル搭載 ※約92.1万ドット
●液晶パネルはマルチアングル(上下可動式)対応
●1920×1080 60p(PSモード)記録 動画撮影に対応
※動画撮影時も、光学30倍ズームが使用可能
●HDMIミニ端子搭載
●スイングパノラマ(顔・動き検出対応)
●3D静止画 3Dスイングパノラマ スイングマルチアングル撮影
●背景ぼかしモードやスマイルシャッター等の基本性能も搭載
●GPS・コンパス機能搭載

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コメント/トラックバック (2件)

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  1. 発表から約4ヶ月、ちょっと値がこなれて来た頃ですね。
    いろんな製品でも、ヤマダ、コジマに比べると、ケーズのほうが総じて安い傾向にあります。
    800mmを超えるズームは、凄い。
    専用電池のメリットで、撮影時重量が600g以下。軽くていいですね。
    専用電池は、SONYの他の製品と共通ですか?

  2. はらしょさん
     サイバーショットにかかわらず、コンデジははじめての選択です。専用電池は開発速度がはやく(容量寿命)、しかも6000円前後します。α700は2年以上にわたり、毎月100枚以上使用していますが、丈夫でヘタリ感はほとんどありません。1回の充電で1000枚は取れるので、2年で充電回数も6,7回くらいしかありませんが・・・
     今日明日本格的にマニュアルを読んで、撮ってみようと思ってます。