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昭和30年代

3丁目の思い出は一杯あります いよいよ、映画『ALWAYS3丁目の夕日続編』が今週末から公開される。本当は直ぐにも観に行きたいのだが、年末に義母愛子が上京してくるので、それまで、待たねばならない。2年前に公開された前編の
ときも彼女が行って良かったヨカッタと感激していたので、我々だけが先に行っては恨まれる。映画のバックに流れる世代は昭和30年代。Dachs飼主の小中高時代にあたる。Dachs飼主が活きてきた時代のなかでも、戦後いろいろ新しい感動的な退廃的な想い出が、特に詰まった年代でもある。10日ほど前に購入した東京タワー編に続き、日本橋編の雑誌を今日買ってきた。当時Dachs飼主は関西だったが、東京の噂は関西までラジオやテレビ、新聞などを通して伝わってきていた。まだ、2冊とも全く読んでいないが、読み始めると関連する事柄をいろいろ思い出して、興味が尽きないと思う。土日の夜にでも纏めて読んでみようと思う。

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コメント/トラックバック (2件)

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  1. 前作『ALWAYS三丁目の夕日』は、明日夜9時からNTVで放送されますね。

  2.  そうですか、明日再放送ですか。
    いつも続編が始まる直前に、前の映画が再放送されること、
    多いですよね。
    3丁目もその類ですね。Dachs飼主の小中高校時代の帰り道や
    学校駅前風景に懐かしく思うところあり、続編もとっても楽しみです。
     2年前も、女優の小雪さんと医師役の三浦友和さんが良い演技をしてました。