dachsy[Wwgbvx dachsy[Wwx dachsy[Wwx dachsy[WwUx dachsy[Wwgbvx dachsy[WwvtB[x dachsy[Wwx dachsy[WwڋqΉx dachsy[WwdbΉx dachsy[Ww낢x

クリフハンガー

 昨夜のテレビは期末でもあり、特番が多かった。ジムも夕方に既に行ってきたので、時間もたっぷりあった。平日夕方、TBSの「SASUKE」を3時間ゆっくりと観た。ビールを飲みながら見ると眠くなってしまうので、お茶を飲みながら、午前中に柏の葉で買ってきた抹茶カスティラをひときれいただいた。夜のBSは台湾や韓国の映画やドラマが多くあまり見るものがない。英語圏の映画であれば音声多重を副音声にして字幕を日本語にすれば英語の勉強もできるのだが、中国韓国のものはさっぱり言ってることがわからない。SASUKEは筋肉トレーニングやバランス感覚がどれだけとれているかが勝負であり、出場者上位クラスの力を十分に見せて貰った。ジムの筋肉トレーニングでは各種機器に足なら70キロ台、腕なら20キロ台の負荷をかけて、30回トレーニングするようにしているが、15回で1度小休止をしないと、Dachs飼主はへばってしまうが、彼らは並外れた筋肉パワーを持っている。本の少しの出っ張りを指で掴みながら移動するクリフハンガーはシルベスタスタローンの映画の中のことだけかと思っていたが、実際に過酷な条件で彼らはやってのけた。スバラシイ。Dachs飼主ももう少し筋トレ、力をいれていかないといけない。
 今夜は男子スケートフリー。1位のスケートも素晴らしかったが、4回転が不完全だった後の高橋大輔の演技は感動的だった。

Similar Posts:

    関連記事は見つかりませんでした。

コメント/トラックバック (4件)

現在、この投稿へのコメント/トラックバックは受け付けていません。

  1. 筋力トレーニング時のウェイトは、何回継続して行うかによって、加減すべきものです。重すぎる場合は、関節を痛めてしまいますから、フォームが崩れないよう気をつけねばなりません。
    10回続けインターバルを取り、3セット行う際には、12回ギリギリこなせる重量(12RM)を選択することが、筋力トレーニングの基本です。
    私は、マシンによって負荷を調整していますが、今のジムのマシンがウェイトの重量単位がkg・ポンド・オンスか判らないため、なんとも云えません。

    だって、レッグプレス160は、160kgのわけがありませんよね。

  2.  Dachs飼主のジムはKg表示だと思います。
    レッグプレスで以前98Kgや108Kgを押したり引いたりできると調子に乗ってましたが、3日も続けてやると、足を痛めたようなので、今は68Kg程度で軽く抑えています。
     腕は30Kg程度を頑張って続けて30回くらい出来る重さとしてこなしてます。汗をかく程度で少し頑張っている、 程度でやるのが一番体にも良いようです。

  3. 筋力トレーニングでは、30回連続して行うよりもう少しウェイトを重くし、10回毎に30秒間のインターバルを設け3セット行うべきです。
    また、毎日続けてはいけません。
    筋力が回復していない状態で負荷をかけると、疲労が蓄積し筋力の増強になりません。

    腕への負荷30kg、これはどんな種目でしょうか。
    私、両腕で行うアームカールは、今のジムでは最大負荷が25kgですので、それ以上は試せません。
    以前のXAXでは、Max30kgだったので、30kgかけていました。
    10回ストロークすると、全身から汗が吹き出します。

  4. 本当は10回やって少し休み、コレを30回くらいやるのが良いようですが、「機器に座って休まないで下さい」と注意書きがあるので30回連続で行っています。
     腕は20キロ台(21キロから25キロ程度まで)で左右上下前後など4種類程度の機器を(毎日はしませんが)毎回行っています。わがジムの腕機器は50キロくらいまで負荷がかけられるようです。(50キロは足で踏みながら手と連動すれば出来そうです)