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旅行準備

昨日買ってきたDVDブック 昨日ジムからの帰りに、右のDVDブックを買って、観たせいもあるが、木曜出発に備え、朝から旅行に持ってゆくものの準備に取りかかった。殆ど、日本の裏側の国で、旅行先の大半が富士山以上の高さでの観光なので、とても体調のことが気になって緊張している。
 どうしようもないが、気になることは現地への往復時間。ほぼ1日掛けてペルー到着し、リマで泊まった後、翌日午後にはメインの高地クスコ(標高3300m)に行かねばならぬ。また、後半旅程ではボリビア近くの高地チチカカ湖(標高3800m)を訪れる。アンデス山地の酸素は3000m以上になると空気の濃度は平地の30%程度に薄くなるらしい。熟睡して十分体を休めなければならないが、長い移動時間と時差ボケで高山病にならないように注意する。高山病は頭が痛くなったり、吐き気がしたりと、結構キツイという。高度があがると、湿気は減るが陽射しが強いので、昼間は日射病や熱中症にも気をつけなければならないが、Dachs飼主は暑さに強いと思っているので、こちらのほうは人より耐性があるかもしれない。高山病の対策は行ってみないと程度は予想できない。日頃のトレーニングを信じてなるようになれと思い切るしか方法は無い。そのほかには

何を着るか(服装)
アンデス山脈は朝晩は冷え、昼の太陽が出ているときにはとても暑いので、一日に夏と冬が一度に来ると考えたほうがよい。暑いときは裸になれば耐えられるが、寒さは我慢できないので、長袖ポロシャツ、裏起毛のトレーナー、寒風除けのフリースだけは下記の用具用品を用意した。 旅行直前になって変更あるやも知れないが旅行日まで休みなしなので一応の段取りは進めておく。
飲食は大丈夫か(食事)
全行程は安全健康的な食事が準備されていると予想するが、生水や生ものは厳禁。匂いの強い魚や加工品ばかりで食事ができない悲惨さも予想し、レトルトのおかゆを数袋用意して持ってゆく。(情けなや・・・)高地に行くと食欲が落ちるらしいので、余計に体に気をつけなければならない。
趣味の機器関連

サブノートパソコン、一眼レフデジタルカメラ、望遠レンズ、20GBフォトストレージメモリ、各バッテリ
その他持ってゆくもの
帽子、サングラス、レインコート、虫刺され・虫除け薬、箸。

 ついでにペルー旅行のサイト作成に手間がかかると予想されるので、日程などをサイトアップしてしまった。 昨年のオーストラリアのほうは行く前は冷静だったが、行ったときのほうが興奮した。今回の旅行はいつも違って、行く前から相当、自分なりに燃えている。行ったらもっと感激してみたい。

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コメント/トラックバック (5件)

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  1. お早うございます。
    木曜日、出発なんですね。
    老若男女問わず、少なからず高山病には
    かかってしまうと聞きました。
    充分お気をつけ下さいね。

    テレビや本でしか知らないその景色が
    目の前に広がった時・・・想像しただけでも(^_-)-☆

  2. チップのママさん こんばんわ。
    もはや、そこまで、旅行日程が近づいてきました。
    特蓋あれば必ず撮って、お持ちします。
    北海道も残暑も終り、だいぶ秋が深まってきたでしょう。
    昨日、宮里藍さんのゴルフを見てましたら、雨で寒そうでした。風邪など召さないよう注意してください。

  3. こんにちは、もうすぐですね。
    用意する持ち物に、「レトルトのおかゆ」というのが、典型的な日本人です。
    飛行機で行くといきなり高地ですから、さながら、マラソンの高地トレーニングですね。

  4. マチュピチュ!素敵ですっ!
    ナスカの地上絵なんか実際に目にしたら、人生観変わりそうですね。
    一応、携帯用酸素ボンベや酸素入りのお水とか持っていかれては?
    私、最近『人生の目的の1つはJOYだなぁ』って思うのです。
    お帰りになったら是非、お写真見せて下さいね。
    体調にお気をつけて良い旅を(o^-‘)b

  5. 携帯ボンベと酸素水は考えましたが、飛行機に乗せる手続が面倒なようなので、止めました。旅行会社も酸素ボンベの用意は現地でしてあるそうです。ところで、酸素入りの水、飲んだこと無いのですが、酸素の雰囲気しますでしょうか?どこかのメディアで、まったく効果がないような記述を最近表題だけ眺めた気がします。
     ぴちおさんは若いので、まだまだ考える必要は無いですが、Dachs飼主のように墓場までもう何歩の弱者は、歩けるとき、頑張れるときに、無理してでも行っとかないと、後悔するぞと思って、ジムへ行ったり、テニスをしたり、登山(アルプス・オーストラリア・ペルー・屋久島)に行ったり、坐禅をしたり、なんでも片足くらいは突っ込もうと思っています。ぴちおさんの体の若さには到底及びませんが、心と気力だけは若くありたいと思ってます