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2018年1月1日月曜日 晴時々曇 PM1時28分投稿 

朝酒で熟睡

毎年、鐘撞には参加させてもらっている

 昨日は夕方まで雨模様の鬱陶しい大晦日で、屋外の清掃はできないほどであったが、なんとか歳は越せた。昨夕は坐禅で毎月丁寧なご指導を受けている東祥寺さんの『歳晩大鐘桜会』のお手伝いをさせて貰った。鐘撞きに参詣される方々へ「甘酒や豚汁を接待する役目」である。10時半からお寺本堂で読経しながらご祈祷を住職より受け、その後、22番目の札をもって鐘楼に並び、順番を待つ。最初は檀家の総代さんなど幹部各位だが、今年はわりあい早い順番札を貰えた。鐘を撞いてからは接待所に出向き、豚汁甘酒の炊き出しからコップ容器での接待にいたる全ての作業を協力しながら受け持った。釜に入れる豚肉・豆腐・白菜・牛蒡・里芋・調味料・水足しなどなどの調味、釜戸に薪をくべる、子供さんの食べる分量の調整などなど気を配ること多いが、中でも難儀なのは、釜戸や鍋から出る煙や湯気で開けてられないほど眼が痛くなったり涙が出たりすること。なんとか終えて、新年をお寺で迎え、HappyNewYear挨拶後、1時半に帰宅できた。
 その後が慌ただしかった。風呂に入って2時半就寝、6時半に起床し、7時に初日の出祈願、8時に雑煮おせちに加え3合のお屠蘇を戴き、そのまんま12時半までリビングにおいてある座椅子で寝てしまった。スマホラインの音で目が覚め、テーブルに置いてあった年賀状に眼を通している。今年は相変わらずの分量だが、年末に賀状を出さないようにしたので、来年は激減するかもしれない。

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