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2010年8月28日土曜日 PM5時51分投稿

早朝犬散歩

 今月初旬からツレアイと朝5時半ころかrた毎日、ラミウリと散歩に行っている。9歳と7歳で僅か2年半しか犬齢は違わないが、ラミエルの散歩はすぐへばる。30分ほど歩くとヨタヨタとしてしまう。ウリエルは元気にリードを引っ張って颯爽と歩いてくれる。多分2時間以上は歩いても平気と思うが、ウリエルの欠点は歩きながら道路に落ちているミミズやセミの抜け殻をあっと言う間もなく食べてしまうこと。リードをコントロールしながら食べないように留意しているのだが、サッと食べてしまう。ラミエルには悪い癖は無いのだが太っている所為か、動きがスローモーで体力が無い。残りの30分はdachs飼主が抱っこして自宅まで帰る。もちろん、6時頃とは言えど日差しもあるので、帰宅するとすぐシャワーのお世話になっている。

2010年8月21日土曜日 PM8時10分投稿

早朝の散歩

浴衣を着せてみました

 朝は5:30からラミウリの散歩に出かける。7時前にdachs飼主は娘を駅までの送ら無ければいけないので朝の散歩はツレアイが2匹を連れて行っているので、娘の週2度の休みの日にしか参加していない。しかし、昨日から月曜日までお盆連休なので昨日からdachs飼主も一緒に歩いている。幅があるが毎日大体6キロメートル前後を1時間半くらいかけて7時過ぎに自宅に戻ってきている。ウリエルは7歳で元気だが母親のラミエルは10歳に近いのでピッチが遅く、いつもウリエルの後からハァハァいいながら随いてきている。7時頃になった頃についにダウンし、10分ばかりはdachs飼主がラミエルを抱いてウリエルについて歩いた。
 今日も暑い。午前中はなんとかエアコンを点けずに済ませたが、食後はエアコンをつけないとパソコンもダウンしてしまうほどの30℃超。
 今日と明日は、近所の盆踊り。散歩には浴衣を着せて歩いた。

2010年8月19日木曜日 PM5時59分投稿

義父の飼い主さんから

義父の飼い主さんからお便りを戴きました

 昨日からの猛暑から比べると今日はひとまず一段落した。午前中は庭の開墾で汗を流し、一株残っていた切り株を鍬とスコップでやっと伐採。1メートル以上周りの土を掘り起こして、やっと根元から抜ききることができた。この伐採には延べ3日間かかったことになる。お昼を食べて、それから後はテニスコートまでバイクで奔り、4時間ほどテニスに興じる。陽射しが穏やかで風もあったので、いつもより疲労度は少ない。サーブのテクニックも少し改善し、上達法が何か見えてきた気がする。
 ウリエルのおじいちゃんであり、ラミエルのだんなのお父さんの「ボク」ちゃんの飼い主さんから私宛にメールを戴いた。1998/7/24生まれであり、ウリは2003/10/17生まれなので若いお爺ちゃんである。偉大なるラミの義父とウリの祖父に敬意を評して、親戚犬のトップにサイトアップさせて貰いました。

2010年5月31日月曜日 AM11時33分投稿

ラミエルウリエル今後は様子見

様子見でひとまず終了

ラミウリ退院は嬉しい

 ラミエルの内服薬が昨日で切れたので、朝一番でペットクリニックに行ってきた。ウリエルも薬をやめてから1週間経った。様子を見てもらいに一緒に連れて行った。椎間板ヘルニアという同じ病気でほぼ似た時期にかかったのにはたいへん心が痛んだ。
 ラミエルのほうが前回絶対安静といわれているので、車の中ではケージに入れて輸送。ウリエルはつれあいが抱っこしてペットクリニックへ。
 脚や腰の様子は神経学的にみると「現状問題なし」といわれ、痛み止めの薬もラミウリともに必要ないとのことで一安心。運動を殆どさせていないので、十分注意しながら外へ散歩に連れて行ったりしていけば良いと、現役復帰普段の生活に徐々に近づけてゆく。尻尾や手足を良く舐めていたので、「肛門腺絞り」と「爪切り」をして貰ってきた。
 全快ではないが、一旦これで両犬とも通院治療を離れ、公園散歩やお風呂で水泳などでヘルニアのリハビリを留意しながら根気よく続けてしてゆく。

2010年5月25日火曜日 PM10時03分投稿

ラミエル絶対安静

 昨日から夕食時に餌と一緒にステロイドと痛み止め内服薬をラミエルに飲ませている。動作はもともとスローモーなので、痛がる様子もない。ただ、ドクターから絶対安静といわれているので、殆ど終日ケージに入れているのが不満らしい。ウリエルも同罪ではないが結果的に一緒にケージに入れられることになり、両犬ともたたみやじゅうたんの上に自由に歩き回れないのがトテモ嫌そうで、よく無駄吠えしている。2年前のラミエルの手術、1ヶ月前のウリエルの発症に続いてきのうからラミエルの再発嫌疑と続いているので、少しの歩行異常にも慎重にならざるを得ない。2週間前にも近所のダックスがMRIを撮った。とても気に懸かる。ダックスだけでなく、ゴールデンリトリバーは関節の病気になりやすく、コッカスパニエルは心臓病になりやすいとも聞いている。

2010年5月24日月曜日 PM7時59分投稿

ダブルヘルニアショック

 ウリエルの椎間板ヘルニアがまだ全快していないのに、今度はラミエルの足の運び方がぎこちなくなった。夕食後に歩く姿をみてると、なにかぎこちない。またヘルニアか! と仰天・心配して雨の中、ペットクリニックへとるものもとりあえず向かう。ラミエルは2年前にヘルニアを発症し、手術をしたばかり。ドクターにさっそく診て貰った。左後ろ足裏のカエリが遅いと謂われ、ヘルニアの疑いがある、と言われてしまった。とりあえず、ステロイド剤と内服薬を貰い、1週間の絶対安静を言い渡された。腫瘍や別の原因が考えられるが、1週間様子をみることにする。1週間後も同じ様子なら、病院で1週間か10日入院して点滴を受ける予定。それでも聞いてみると、術後のヘルニア再発率は30%と結構高いのも心配の種。それでも回復しないようであれば、MRIを撮って、ヘルニアかどうかを判断する。
 近所の犬仲間ろーちゃんも千葉市内の診療所でMRIを撮り、軽度のヘルニアが発見されたそうだ。3ヶ月間ほど様子をみるとのこと。ろーちゃんの家でもMRIで8万円、其の他含め現在20万円の出費と聞いた。金食い虫のミニチュアダックスだが、お金と愛を比べればやっぱり最後に、愛は克つ。

2010年5月19日水曜日 AM9時19分投稿

退院1ヶ月

 ウリエルが退院(先月19日)から今日で丁度1ヶ月。先週末ドクターに「尻尾を振らない・おしっこする際尻尾が濡れる」ことを訴え、痛み止めの内服薬を5日分貰ってきた。1日1回飲むその薬が効いたのか、クリニックへ行ったのが効いたのか、尻尾を時々振るようになった。今日でその薬も終了するが尻尾の根元が上がっていることが多くなった。なんとかしっぽがあがり小便で濡れないようになればウリエルのヘルニアは恢復としたい。リスクの高い手術を受けないとなかなか完治はせず、運動はスローモーになるし、散歩の際も万全の注意を払って観てあげなければならない。ウリエルには手術をしてもらいたくない。

2010年5月14日金曜日 PM11時09分投稿

ぎおん庭

ぎおん庭の店前

 昨日に続いて、今夜の飲み会は最寄り駅の駅前のぎおん庭。ここは、日本酒の品揃えの豊かな店だ。今日の特選銘柄は獺祭(だっさい) 。山口県の旭酒造製で、フルーティで、ワインのようなすっきりとした味わい。あまり日本酒らしさは無いが若い女性には受けそうな味だ。
 dachs飼主は日本酒にはめっぽう弱い。まして、昨日は午後5時から11時前まで飲んで騒いだので、体はついてゆけても精神的には持たない。dachs飼主は仲間が日本酒を堪能する中、一人だけ焼酎を細々と頂くことになる。話題はわが街千葉ニュータウンの行政や未来、現状などについて仲間のご意見や夢を聞かせていただいた。なかなかためになる話があり、とても感心した。

2010年5月12日水曜日 PM10時43分投稿

発症1ヶ月

元気ないウリエル

 ウリエルが退院してはや3週間を超え24日目となり、椎間板ヘルニア発症の4月12日から丁度1ヶ月になった。近所の犬仲間の同じダックスのろーちゃんが今日ヘルニアの心配で診せたところ、初期症状にかかっていることがわかったそうだ。ウリエルの症状やその後の経過を飼い主に報告していたので、早いうちに医者に診せることができた、と感謝された。意外に頻発していることに驚く。
 肝心のウリエルは今朝と夕方1回づつだが、初めて家の中で短時間だが走ってくれた。しかし、それ以外の時は歩行に慎重なようで、ベッドでじっと寝ていたり、立った時もじっとしていたり、今までの活発さは残念ながら感じられない。

2010年5月4日火曜日 PM7時21分投稿

退院16日目

小林の鯉

 1昨日の花の丘公園散策に続き、今日はわが街印西市の小林地区に鯉のぼりを観に行ってきた。車に載せて行くのだが、「何処に連れて行かれるのだろうか」「ペットホテルか?獣医さんか?」と乗ってる間中怯えているようだ。具体的には体を震えさせ、口は終始「ハァーハァー」といい続けている。
 鯉のぼり会場は明日4日のこどもの日がメインなのでまだそれほど揚がってきていない。明日は子供の作った鯉のぼりも含め1500匹以上が揃うという。
 ウリエルはあまり歩かせると悪くなるかも知れないので、5分くらい歩かせた後、抱っこした。歩く時間が少ないので会場は30分弱で切り上げ、帰路についた。もちろん、帰りの車では「ハァ」も無いし、震えも起こっていない。明るい兆しがはやく来て欲しいものだ。

小林の鯉のぼり

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