dachsy[Wwgbvx dachsy[Wwx dachsy[Wwx dachsy[WwUx dachsy[Wwgbvx dachsy[WwvtB[x dachsy[Wwx dachsy[WwڋqΉx dachsy[WwdbΉx dachsy[Ww낢x

2018年10月22日月曜日 晴のち曇 PM7時00分投稿 

死亡撲滅レッスン

ゲームの組み合わせを決めた

 2日間、HP作成に頑張ったので、今日は平日テニスとジムで夕方まで体を酷使した。テニスは2時間だけだったが、力を込めてサーブ、リターン、スマッシュを入れようとした。佐渡の土産も持ってゆき、ゲーム組合せを決めるトランプもいつものものでなく、佐渡金山で持ってきたトランプを出すと、おおうけだった。
 その後、自宅で軽食をとって、ジムに夕方まで自分なりの筋トレ・ランニング・入浴をしてきた。ランニングについては、しばらくジムでは控えていたが、このところ、飲み食いが派手で、昨日日曜の「朝7時元気の時間」で皮下脂肪や内臓脂肪以外に脂肪肝などを含む異所性脂肪があるので、食事と運動を奨めていた。お酒類は最近糖質ゼロが増えているが安心はできない。朝食のトーストにはマーガリンを半量にし、ジムでは毎日2キロ以上走るように決意した。今日はその通りにした。今朝、ベスト体重67㎏から3Kgもオーバーしていたので、がんばらなくっちゃ・・・。

2018年10月21日日曜日 晴れ PM7時25分投稿 

新潟旅の整理

 昨日の夜からほぼ1日かけて、先週の新潟村上佐渡妙高の3人ドライブツアーの写真894枚から初日53枚、2日目67枚、3日目101枚、最終日73枚の合計294枚に整理して、観光ミニ知識や実際に旅した記録もろもろをホームページに村上佐渡妙高旅としてHPにアップしておいた。まだ、費用の整理やマンホール台帳へのアップなどしなくてはならぬこと多いが、とりあえず、おおまかな記録を整理できた。1週間後の28日からまた3泊4日の群馬長野ドライブ旅があるので、チト忙しい。

2018年10月20日土曜日 曇り PM4時33分投稿 

体に老いが・・・

今までダイソートランプを使っていたが今回から金にした

 17日に佐渡金山を訪問した時にテニスのゲームメンバー組合抽選に使えると思い、金(色をした)のトランプを売店で買ってきた。月曜日に持って行ってちょっと話題になればよいと思っている。
 昨日まで先輩ふたりと新潟ドライブ旅をしていて老いを感じる機会がいろいろとあった。「気を若く持つ」「つまらんことで余計な気を使わない」「ストレスを過大に感じない」ことも精神衛生上良いこと。
 しかしながら、体の健康についてもそれ以上に注意しなければならない。
 台所でコーヒーが出来上がるのを待ってる時や、洗面所で歯を磨くとき顔を洗うとき、またお風呂に入ろうとすると何故か尿意を感じてしまう。朝5時前後に尿意で目が醒め、6時過ぎまで熟睡できないなどは、膀胱の括約筋が固くなったり、肛門筋肉が弱くなったりしている所為だと思う。
 また、誤嚥性肺炎にはもちろん罹ったことはないが、早喰いのdachs飼主は若い時と同じようにガツガツ食べると喉が詰まることが良くあり、お茶、お茶と慌てて飲んで落ち着かせている。多分これもどこかが老化しているのだろう。
 ほかには体の不調は特に感じず、ハードな運動にもリタイア後10数年来のテニスやジムで翌日までは筋肉痛や疲れは持ち越してはいない。歯医者と人間ドックだけの生活には厚生労働省から表彰か金一封を貰いたい。

2018年10月19日金曜日 曇り PM8時21分投稿 

滝と渓谷

 温泉は前日4時から翌朝9時30分まで入浴できるので朝早くから浸かってきた。前日の佐渡民宿は温度も高く音選でも無かったが、この宿の温泉は温くてユックリと暖まれる。最初は素泊まりでお願いしていたが昨夜朝食付きに変更してもらい、宿で和食膳を戴けた。

地震滝とも呼ばれている名瀑である 全員大感動

 朝から良い天気だ。8時過ぎには宿を出て、苗名の滝に向かう。ナビの操作ミスで若干ロスタイムが発生したものの、なんとか駐車場につけた。ここから500メートルほど橋や階段と徒歩で川沿いを進むと素晴らしい滝の音と美しい虹と勇壮な瀧姿が見に来た人を感動させていた。日本の瀧百選に選ばれているそうだが、瀧十選でも通用する立派な滝であった。天気も良かったので滝壺付近から虹を観れたのも嬉しかった。
 つぎに「いもり池」に行ったが、ここは紅葉にはまだ早く周囲500メートル程の散歩もしたくなくなるような物悲しさだった。さっさと次の目的地「妙高高原スカイケーブル」で往復チケットを購入し乗車。標高1300米までの11分の旅であったが高く登るにつれて下さい木々の緑が黄色や赤、紅色に変化してゆくのがみてとれた。上で紅葉や妙高の山並みなどを観ながら30分ばかり散策を愉しんだ。
 同行者お一人の希望もあり、妙高の紅葉温泉はこれで完結とし、最後に新潟県清津峡に脚を伸ばすことにした。途中、新潟県津南町の手打ち蕎麦屋『とみざわ』さんに寄ってへぎそばなどを食べた。やはり、本場の手打ちは旨い。ご飯も津南町の米らしく、とっても美味しかった。十日町の清津峡に着いた。トンネルを700メートルほど歩いてゆかなければならないが渓谷美と谷川の流れを4カ所開けたトンネルの向こう窓から眺められた。
 見学後は関越道塩尻石打インターから所沢インターに帰宅の途についた。途中埼玉県に入った頃から強い雨が降り出してきた。東所沢駅で降ろして貰った頃には殆ど空は小雨模様に変わっていた。運転手の友人Kさんにはいろいろ無理を言って4日間お世話になりました。
 午後7時前に自宅に無事着けた。

2018年10月18日木曜日 晴のち曇 PM8時54分投稿 

中南佐渡を快適ドライブ

 昨日は夕食と友との歓談しながら美味しいお酒を呑み気持ちよくなって早く寝たのは良いが朝はやく起きて6時にならぬうちに朝風呂に入れた。お風呂は今日も42度を超える熱い風呂で我慢しながら長時間入った。また、今日は地区のお祭りの日だそうで、朝ごはんには赤飯が振舞われた。今回はフェリーの佐渡ヶ島離岸時間の関係で佐渡1泊ではどうしても佐渡ヶ島北地区大野亀、弾崎灯台には行けないので次回は2泊佐渡に泊まるスケジュールをたてたい。ほかにも時間があればゆきたいところが有るので、女将(老女)さんにお聴きすると5月頃と紅葉の季節が良いとのこと。夏は車も人も大渋滞なのでやめたほうが良いとアドバイスされた。
 民宿たきもとを8時前に出発し七浦海岸夫婦岩に到着。ここも良い観光地であり、写真を沢山撮った。

奇岩怪石の風景がとっても素晴らしかった

 その後は北に向かい、尖閣湾揚島遊園に向かった。海岸沿いを走ると右側に奇岩怪石の美しい岩波が眼をひく。しかし、遊園に入るとより素晴らしい風景が眼を奪い、何度も同じ景色を撮り直している自分が恥ずかしい。先ずはグラスボートに乗って揚島湾を遊覧、浅瀬ではガラス窓の下に美しい魚影と海藻が眼を楽しませてくれた。また、15分程の遊覧だったが、海上では巨岩や雄大な島々などが壮観で時を忘れさせた。展望台にかかる端は眞知子橋と呼ばれ、岸恵子と佐田啓二の「君の名は」のロケ地だったそうだ。展望台からのパノラマは天気が良かったこともあって素晴らしかった。イッパイ写真を撮った。
 午前9時に尖閣揚島遊園を出発し今度は東の方向に向かいトキの森公園へ入園。ところがここのトキはケージ内なのだが殆ど動かないのと、観客に近づいてくれないのでもう一つであった。ふれあいプラザの名前が鳴くよ と管理者に言いたい。トキがペリカンの仲間なのだともここで知った。
 10時20分、公園を出発し両津大川へむかう。くんちゃんの紹介でここでは町全体で版画を観せているという。事実、街の家々の道に面した壁などに100枚もの版画絵が飾ってあり町のメイン通りが版画美術館となっていた。ここでは珍しいし尿採取車が現役で動いていた。
 岩首昇龍棚田は郵便局から細い急坂の道路を3キロ以上登って行かねばならなかった。しかし苦労して上まで登り、展望台から見ると美しい棚田と遠く海上向こうに新潟市が見える。5月頃だと田に水が張って更に美しいだろうなと想像した。しかし土地が土地だけに坂を登り機械耕法は使えないので手作業で耕し稲作り収獲する農夫の方々はタイヘンだろうと思う。
 見学後は小木港近くで昼食を取ることにした。ところが県道45号線(佐渡1週間線)の一部に通行止め区間があり相当迂回して小木港には12時30分になんとかかんとか到着出来た。これまで食堂やコンビニが全く無かったので小木港で昼食と決め打ちして駐車場に停めた。港内レストラン小木家で昼食、佐渡名物ブリカツ丼を摂る。美味しかった。
 1時を廻ったので佐渡最後の観光地宿根木集落に向かう。宿根木郵便局沿いの駐車場に車を停めて十王坂の長い階段を降りて、集落に辿りついた。まさに昭和初期の木造の家並みが茶と黒を基調とした造りで並んでいた。そのうち一軒「清四郎」家では家の調度や建て方など詳しく管理の女性が解りやすく説明してくれ、なるほどと感心することが多かった。昔の人々の工夫や知恵が日々の暮らしに息づいていることが良くわかり、納得した気持ちになれた。
 然しながら、少し歩きはじめると殆ど記憶には残っていないのがまたも恥ずかしい。
 14時15分、宿根木集落を出て、隣の民俗博物館に入館。旧い日常の用品製品が陳列してあった。
 14時45分に出発し、午後3時には小木港に到着し、16時30分発の直江津港行の高速カーフェリーを待った。16時30分に出発し18時10分に直江津港に到着予定だ。日没は5時過ぎだが海面から少し取れにくい雲が西方に濃く掛かっていたので、少し高いが夕陽として過去2日間とれなかった夕陽をキャッチできた。
 直江津到着後は、妙高高原の宿に向かう。時間が遅くなるので素泊まりで予約しているので
途中コンビニでお酒とつまみを買って宿に時分に到著した。

2018年10月17日水曜日  PM8時40分投稿 

佐渡へ入った

 08時30分にホテルを出発。国道345ー123ー7号線を新潟駅に向かって50kmほど奔る。今朝は笹川流れ2時間ドライブを雨の予報で昨日に繰り上げたことで今朝は一般道を新潟に向かう。東北なので(?)風力発電の風車が多い。
 09時45分、佐渡汽船ターミナルに到着。12時35分発なので1時間前到着ルールとは言え余りにも早すぎる。先に寄って乗船手続きを済ませた。しておくと12時10分前に乗り場に入れば良いとのこと。
 佐渡で入れると単価が高いので近くのGSでガソリンを満タンにする。その後新潟駅前のパーキングに停め、お昼の弁当を買った。駅のキオスクで「まさかいくらなんでも寿司」を購入。鱒鮭蟹(ま さ か)といくらの入ったお寿司でした。11時過ぎにはなったが、まだ時間があったので、新潟市美術館に入った。

 15時5分に佐渡ヶ島両津港に無事到着し、本日の唯一観光の佐渡金山に向う。両津の港からの商店街は9割以上がシャッター通りであったのがもの哀しかった。

当時の金鉱堀の苦労が解説の内容を読むとよく偲ばれた

 佐渡金山に午後4時に到着し、心配してたが、窓口の方のご厚意により、江戸と明治両鉱を鑑賞できた。平日テニスの組合せに使用しているトランプの買い替え用に黄金のトランプを金山宮下として買ってきた。明治の炭鉱風景を見た後かも知れないがソレより短い江戸惣太夫鉱のほうが金鉱に働く人達のご苦労が偲ばれて良かった。
 次は海岸線を経て今夜の宿民宿「たきもと」に向う。昨日は観そびれた日本海の夕陽を観ようと意気込んだが、今日も雲は海岸線近くまで漂い見れなかった。海岸線で一番良い景色のホテル大佐渡の海岸線から陽の入りを待ったが期待は叶えられなかった。明日は佐渡からの帰りで直江津港に入る手前で船上から見えるかどうかに期待するしかない。
 たきもとは予想通り、家族でやっているお宿だったが、料理はお客様への暖かみが観じられるメニューだった。dachs飼主は貝が苦手で同行者に差し上げたが、刺身、鮭フライ、トキのタマゴ、地魚の焼き物、柿のデザートは美味かった。
 今日も昨日も冷酒のお酒(昨日は〆張鶴、今日は北雪)で気持ちよく9時前に熟睡出来るはず。あすは本格的な佐渡観光だが離島時刻の関係で島北部の観光は諦め、チュウブ南部を観光して直江津に帰る予定。

2018年10月16日火曜日 曇り PM5時13分投稿 

村上到着

 最寄り駅6時20分発羽田空港行きの電車に乗り、東松戸で武蔵野線6時43分発府中本町駅行きに乗り換え約1時間、集合の東所沢駅ロータリーに定刻の8時前に到着出来た。
 これから関越道所沢ICに向かう。8時25分に高速道路に入線。関越トンネルを抜けると晴れてきた。今日は関東は曇から雨の予報が出ていたが、新潟は晴れて暖かそうだ。
 10時30分、越後川口SAでトイレ休憩。SAの左手に展望台があり、雄大な信濃川が良く観えた。反対側には越後三山、駒ケ岳、中の岳、八海山が見える。11時20分、いよいよ新潟JCTから日本海東北道終点の村上方面に分岐し、12時前には最終IC村上瀬波温泉ICに到着できた。ここまでの高速料金は所沢からETCで7510円。まずは2㎞先のいよぼや会館に向かった。12時10分にいよぼや会館に入り、鮭の生態を水槽から観察したりビデオで勉強や再確認をしたりした。塩引き鮭の干し上げをここでじっくりと見ることができた。会館の裏が鮭が遡上してくる三面川(みおもてがわ)なので、その支流が博物館の地下ガラス窓から良く観えるようになっていた。12時42分、いよぼや会館をでて、村上市役所付近まで移動し、村上市中心部の町屋を散策する。途中、200年の伝統を持つ老舗「うおや」で鮭の試食をさせてもらい、鮭とばを購入した。塩引き鮭の干し上げは1尾1万円程するが、その超微細なサイズの鮭とばが1080円には吃驚した(が、味は良かった)。

眼鏡岩と言われる奇岩群

 隣の直営のランチで同行二人は鮭はらこ丼、dachs飼主は塩引き鮭定食をオーダーした。申し訳ないがドライバー以外の二人は生ビールをいただいた。このあとおしゃびき会館などへ脚を伸ばしたかったのだが、昼食時に明日は雨かもしれないとの話題が出て、明日佐渡へ行く前に村上市北側海岸沿いの「笹川ながれ」に今日行ってしまおうと全員の同意で決まった。お昼ご飯を食べて近くの安善小路(あんぜんこみち)を歩いたが、100m足らずの小道だということにびっくりした。しかし、別名黒塀通りとも呼ばれている道沿いには古い家並みやお寺が多く、我々昭和人にはとても懐かしく、良い目の保養にもなった。
 2時に村上中心部を離れて、北側の笹川流れを観に車で20分ほどの海沿いを快適ドライブ。どうして名前が付いたかは知らぬが、笹川流れは約11㎞にわたり、奇岩怪石や美しい浜辺のあるところだ。2か所ほどでゆっくりと散策した後、3時になったので、ちょっと早いがホテルに向かう。今夜のホテルは瀬波温泉ビューホテル。本日の日没は午後5時6分だが夕方になってやや怪しい雲が多くなってきた。露天風呂からの夕陽を見るのが美しいそうだが、お風呂で写真を撮る行為は「どへんたい」と間違われる。
 午後6時から夕食、明朝は7時15分から朝食の予定だ。

2018年10月15日月曜日 曇り PM5時34分投稿 

陶芸を観る

dachs飼主もこんな時間と技術を持っていたかった。

 午前中のテニスのあと、足を延ばして陶芸ギャラリーに向った。飲み会やテニスでご一緒している先輩(街のウジガミ様と呼んでいる)の出展があるので、鑑賞に行った。毎年観に行かせて貰っているが、いつもながらの美しい造形美であった。普段は奥様が生け花で花を添えられるが、今回は無かった。芳名帳に名前を書いたが、個人情報の観点から番地はリスキーなので名前と町名だけでわかると思い、詳細は略した。
 明日から3泊4日で新潟旅。28日からも3泊4日で群馬長野旅。11月も6日から3泊4日で関西旅。立て続けに長旅が入ってきた。明日からの準備も旅の企画だけは不安だが、なんとか身の回りのものは寒さ対策も含め先ほどツレアイの協力で終了できた。明日は天気になってくれれば、村上の日本海側夕陽を瀬波温泉の露天風呂から見ることができるはずなのだが・・・。期待したい。

2018年10月14日日曜日 曇り PM8時03分投稿 

DemioとCX-5

旧車と新車が並ぶこんな偶然は珍しい

 だいぶ涼しくなってきた。一雨ごとに寒さを感じる。午前中は日曜テニスレッスンで1時間半、ジムとお風呂で2時間、体調を整えた。ジムが入る駐車場でたまたま、愛車Demioの隣に同じ色の前車CX-5が偶然停まっていたので、撮影しておいた。やはり大きさが違う。
 明後日から新潟旅が始まる。午後はその新潟旅企画担当のdachs飼主が企画案の最終調整をして、同道のお二人に最終案を送出しておいた。16日~19日までの3泊4日で新潟県の村上市・瀬波温泉・佐渡島・妙高高原を800㎞を超えるドライブする。3名は某病院でお近づきになり、数年前からお酒や旅で親交を深めているおともだちだ(と思っている)。村上では鮭と酒、日本海の夕焼け、佐渡ではトキと金山、妙高では高原の紅葉風景をともに楽しんできたい。

2018年10月13日土曜日 曇り PM7時36分投稿 

運転に馴れてきた

 納車されてほぼ2週間。走行距離も500キロを超えてだいぶ運転も慣れてきた。3年前に納車されたCX-5を3か月で前車比較をしたことがあったが、今回は同じメーカーで車種がダウンしただけなので、殆ど操作性は変わらず、違和感もなく走れている。

前車CX-5Xと現車Demioとの比較
◎前車とほとんど変わらぬ点(順不同)
  1.ルームミラー 後続車からのヘッドランプの光を自動軽減
  2.オイルキャップを架ける場所(フック)がある
  3.アイドリングストップになっている
  4.雨に反応するとワイパーが自動運転
  5.防眩ハイビーム機能 対抗車の部分だけ減光する
  6.ワイド配光ロービーム 40Km/時以下では照射範囲を拡大
  7.ハイウェイモードビーム 高速での照射角度を上方向に移動して照射
  8.クルーズコントロール1 前方車との車間距離を一定に追従走行
  9.クルーズコントロール2 セットした時速で低速走行
 10.接近警報 前方車が急ブレーキをかけたときアラーム音とメッセージ
 11.レーンキープアシスト 車線から逸脱するときは警告とハンドル制御
 12.スマートブレーキサポート 前後方の車や障害物を検知しブレーキ制御
 13.AT誤発進抑制制御 前後障害物がある時必要以上にアクセルを踏むと制御
 14.タイヤ空気圧警報 規定値以下になった時表示
 15.オートロック キーが車外に離れ3秒後にドアーとゲートにロックがかかる
 16.運転席と助手席に三段階のシートヒーターがある
 17.キーとセットでパワーシートの着座位置を記憶してくれる
 18.キーオフ後作動 電源オフ後40秒間はドアー開閉が可能
 19.キーレスエントリー 鍵を差し込まずにドアーが開き、エンジンがかかる
 20.発進補助装置 坂道発進時などブレーキを解除した時に車両が動くのを制御
 21.インテリジェントドライブマスター 運転操作の状況をモニターする
 22.パーキングブレーキは電動
 23.リアワイパーがある
 24.エマージェンシーシグナル ブレーキなどで非常灯が点灯し後続車に知らせる
 25.ブラインドモニター1 後方から接近する隣車線50mの情報を表示
 26.ブラインドモニター2 前進駐車から出る際に後方左右に接近する車を感知
 27.サイドモニター 車両の左側を表示する走行駐車支援システム
 28.MP3のCDが聴ける
 29.地デジTVが見れる
 30.USB機器で音楽映像が見れる
 31.ブルーツース接続で音楽が聴ける ハンズフリーで電話送受が可能
 32.タイヤパンク応急修理キットが付属

◎前車マークーXより良くなった点(順不同)
  1.FMワイドラジオが受信可能になった
  2.360度ワイドビューが装備
  3.車庫入れの際、車のタイヤの向きがモニターされる
  4.フロント部レンズで170度視界がモニターされる
  5.車のサイズが小さくなって取り回しが良くなった

◎前車CX-5より悪くなった点(順不同)
  1.ディーゼルタンク容量が56リットルから44リットルに減少
  2.エアコンが運転席助手席で暖冷房度数変更ができない

569 pages