dachsy[Wwgbvx dachsy[Wwx dachsy[Wwx dachsy[WwUx dachsy[Wwgbvx dachsy[WwvtB[x dachsy[Wwx dachsy[WwڋqΉx dachsy[WwdbΉx dachsy[Ww낢x

2022年12月4日日曜日   AM8時31分投稿 

人生はレコード盤

健康面でチェックをしました

 昨夜遅く青森から帰ってきた。これから旅の紀行文・写真・納経帳・駅スタンプなどの整理に加え、月初なので、投資・愛犬暦・車走行距離などの整理を行わなくてはならない。
 お昼までに愛犬暦11月号は完成し、金融の月初チェックも終わった。円安が円高基調になり、ユーロドル預金とももとに戻りつつある(先月先々月はぬか喜びだった 暗号試算も最近は漸減傾向で売り時かもしれない)
 3泊4日の旅での参加者は見事に高齢者ばかりの31名。女姉妹に片方の旦那など奇数組も若干あったが65歳を超える男女ばかり。旅行者が募集した旅のタイトルは長々と
『津軽鉄道ストーブ列車と奥入瀬渓流・弘前公園・三内丸山遺跡を巡る! 冬の青森10の名所周遊 4日間』
であったが、若い人が誰一人来てないのはどうしてだろう。
 助成金もあり安い旅(一人実質26,240円)だったので、最終日前日夕食のみフリーだったので、何組かの人たちと飲みながら寿司をつまむ場や食事やバス乗車中に話す機会があった。その中で時期も12月だったので話題は「歳とると1年は早く終わってしまうなぁ」と口々にいう。南伸ぼうさんは「人生をレコード盤」に例えている。はじめは大きく回り、渦巻くように円は小さくなってゆく。また、先日のちこちゃんテレビでも「高齢者が1年を早く感じるのは感激が少なくなるからだ」と言ってたらしい。若い人のようになんでも興味を持ったり、自分の趣味や特技などを高みにあげる努力研鑽も高齢者にとっての感動感激であり、人生を悔いなく活きるすべではないだろうか。
 これからパソコンに向かって先月の記録や旅記録の整理を始める。

2022年12月3日土曜日   PM6時59分投稿 

青森最終日

 起床し帰り旅仕度を終え、1階の朝食会場へ。ビュッフェ形式といえど、サービスも食事の質も良くて、青森の魚介野菜果物乳製品を堪能できた。なかなか良いホテルでないかと思う。
 9時50分バスが出発し、10時20分陸奥湾沿いの平内町ほたて広場に到着。
 10時50分に出発し、11時50分から20分間七戸市道の駅しちのへでトイレ休憩。12時10分に出発し八戸市の八食センターに向う。

蕪島神社は強風で雨中の参拝となった

 1時にセンターに着いて昼食を取る。2時半に出発。朝から曇りがちだったが雪ではなく、今度はとうとう雨が降ってきた。2時45分に蕪島神社に到着し30分の参拝。長い石段だったが下で貸し傘サービスがあったのは嬉しい。3時10分に出発し、櫛引八幡宮には15時45分に着いたが大雨で御朱印を戴き(過去最高800円也)疾走ってお宮にお参りしてきた。出発は16時。これで今回青森周遊旅での観光地はすべて予定通りに回れた。あとは三沢空港から羽田空港経由で帰るだけになった。

2022年12月2日金曜日   PM5時39分投稿 

ストーブ列車

 ワールド・カップSpain戦があったので午前4時にテレビ観戦。6時前に逆転勝利でき、温泉に気持ちよく点かれた。朝食を食べてテレビでサッカーニュースをrandomに見た。

五所川原から金木まで20分ストーブ列車に乗車した

 9時30分にホテルをチェックアウトし、10時25分に五所川原の立佞武多(たちねぶた)の館に到着。高さ20m強の立佞武多4体が4階から下まで観られたのは壮観だった。これから11時56分発ストーブ列車に乗り込む。五所川原駅から金木駅までの20分弱の乗車となる。ストーブでストーブ酒(津軽のお酒)とスルメを買って車窓を愉しむのも良い。よく揺れる昔懐かしい列車であった。ストーブ列車は毎年12月1日運行開始なので2日めの乗車となった。
 12時20分に出発し、13時道の駅もりたで自由昼食。カツカレーと鴨南蛮蕎麦を注文。出発は14時。次の鶴の舞橋には14時15分に到着。鶴の舞橋は秋田県だと思ってたが青森県弘前市に近い北津軽郡鶴田町だった。以前来たことあったので、3時前には向かい側駐車場に到着出来た。午後3時に出発し、今夜の宿ホテル青森に到着できたのは午後4時。部屋は広くて快適に過ごせそうだ。しかし今日は夕食はないのでホテル近くの居酒屋「磯磯亭」で魚介を肴に飲む予定にしている。

6人で飲み喰った 2時間喋った


 折角出かけたのに満席。同じツアー客4人と店の前で会ったので、6人で少し歩いて「秀寿司」で飲食と会話を楽しんできた。31人が四日間一緒になっても、こんなチャンスでもないとなかなか親しくできる機会がない。

2022年12月1日木曜日   PM10時05分投稿 

雪の青森

乙女の像はおばちゃんだった

 昨日は、未明3時半に起床し眠いので午後9時に布団に入った。お陰で4時前に目が覚め、6時に十和田湖に散策に出た。ホテルから十和田湖遊覧船乗り場(冬季につき休航中)まで約5分、そこから約20分かけて湖畔を歩いた。緑色の2体の乙女の像(高村光太郎作)がみえた。近くで見ると乙女ではなくおばちゃんの像だったのにはガッカリした。そこから5分で立派な十和田神社が鎮座し、厳粛に参拝してきた(財布持ってきてなかったので無賃参拝)。気温は氷点下3℃で風に小雪が舞い散り寒かった。ホテルに戻って朝風呂で芯から温まって、その後の朝食で元気も出てきた。

津軽ねぷた村で津軽三味線を聴いた

 10時前にホテルをチェックアウトして弘前方面に向う。弘前に近づくにつれてぼたん雪が降りはじめ、11時半に弘前公園前駐車場には着いたが、弘前城までは徒歩。城壁工事最中で近くまでは行けなかったが、紅色の下乗橋を渡ったところで、城の見学と写真撮影をした。12時20分には駐車場近くの津軽ねぷた村に入って、津軽三味線を聴いたり、ねぷたの見学をして昼食。
 午後1時半に弘前を出て、午後2時から40分程、黒石こみせ通りに行って雪の中をshopping散策。外は雪降りで寒い。
 16時前に、海辺の浅虫温泉さくら観光ホテルに到着。7階で近く(800m先)に湯の島が見える。雪が風で舞い上がってくるのが眼下に眺められる。温泉に浸って、美味しい夕食を堪能し、その後午後8時半から女性の津軽三味線演奏があり、これも熱演でいい思い出ができた。今日は雪降りの一日だったが寒くて雪の青森を実感できた。

2022年11月30日水曜日   PM7時14分投稿 

青森初日

 午前4時30分に車で新鎌ヶ谷駅に向かい、1日最大400円の駐車券4枚を買って、5時17分発の羽田空港行きに乗った。定刻6時32分に羽田空港1,2ターミナルに到着し北ウィング18番カウンターで受付(集合6:50)を済ませた。搭乗機はJAL153,7時40分発で機体はB737-800、167人乗り。離陸は8時10分。着陸は午前9時丁度。
 9時30分にバスは空港から出発。今回ツアー客は自由な高齢者31人。東北特有の鈍(鉛)色の曇天でまだ雪は降っていないが、10時頃から雨が降り始めてきた。10時45分に最初の観光地「三内丸山遺跡」に入り、1時間ほどの見学をした。広大な遺跡エリア、さんないミュージアム、縄文時遊館などなどをゆっくり見て回ることなどは出来ず足早に駆け抜けた。次に行くのは津軽伝承館。12時に着いて、自由昼食。黒石焼きそば、煮干しラーメンなどを料亭風なレストラン「もみじ」で食べてきた。1時15分に出発し奥入瀬渓流に向かう。1時間半ほどかけて時分に奥入瀬渓流に向かっているが、雪混じりになってきた。14時30分には奥入瀬渓流石ケ戸地区で15時15分まで渓流を散策した。雪は殆ど止んでいたが気温は1℃まで下がっていた。十和田湖の水門は閉まっているのか、思いのほか水量は少なかった。ホテルに着くまでに咲結に奥入瀬の瀧が10個前後あってバスも各20秒程度止めてくれて、車窓から眺めることができた。16時過ぎには今夜の宿「ホテル十和田荘」に到着し、早速自慢の温泉に浸かった。温泉臭さのない単純泉だったが湧湯量が多くて露天風呂も気持ちよく、じっくりと心地よく入れた。ここの湯は不思議なことにdachs飼主好き温泉のベスト10に入る。夕食もせんべい汁、きりたんぽ、ホタテ、刺し身などでお腹いっぱいになった。

2022年11月29日火曜日   PM5時04分投稿 

明日から青森

寒い地をバス旅600Km

 今日は南風がとてもあたたかく気持ち悪いほどだった。
 しかしながら明日からは、青森に3泊4日の旅に行く。最高気温が2℃とこちらとかなり温度差があるので、もちろん短パンTシャツではいけない。厚手のシャツやズボン、オーバーなどの準備をして荷造りをした。衣料品などが多くなるので、カメラは携行するが、パソコンは持参しないことにした。神社仏閣SAPA、鉄道などに寄るので、御朱印帖やスタンプ帳も持っていかねばならない。明日は羽田空港7:40のJALなので、4時に起きて5時前には出発をしなければならない。

2022年11月28日月曜日   PM11時38分投稿 

マスクが苦しい

 ジムは平日会員契約をしているので、平日の4日間(水曜日は定期休館日)だけしか通えない。しかも時間帯は10時~5時までと制限されている。2年前の6月ジムが開館した際に入ったので月額7700円で入会できたので文句は言えない。12月から1月は冬時間でテニス時間が13-15時なので、平日テニスが終わってから通うことになる。したがって、ジムには風呂も含め2時間弱しか行けなくなる。

これで、ジムとテニスはプレーしていた

 オープン以来2年以上経つが、マスクはプラスチックマスク(フェースガード)でもよかったのだが、先週末トレーニング中にジムのスタッフから、コロナ第8波進行に際しこれからは不織布マスクをしてきてくださいと言われた。

マスクの下に装着する


 筋トレはそれほど鼻口呼吸が荒れることはないのだが、トレッドミル(ランニングマシン)を使うときには今まで重宝していたが、今日マスクを使って走るととても苦しかった。昨日の東祥寺さんでも坐禅の前に般若心経を全員で読誦するのだが、不織布マスクだけでは大きな声を出すとちとつらい。マスクの装着をもっと改善しなくてはいけないと思った。明日からは、マスクの下に家に数個あったマスクブラケットを装着してジムに行こうと思う。野外のテニスはフェースガードで全く問題はない。

2022年11月27日日曜日   PM4時47分投稿 

テニス歴を紐解く

基本に立ち返ることもだいじだなぁ

 時間があった(暇な)のでテニスのことをまとめてみようとHPに表紙だけを作ってみた。今日は歴史をちょっと書いてみた。
 2003年以前はブログを書いてなかったので、昔の手帳を引っ張り出しながら記憶を辿ってみた。
 1992年ころだったと思うが日曜朝、サバティーニという女子プロがテニスレッスンをする番組があり、それでテニスに興味がわいた。1994年頃から少し駅前テニススクールに通いだしたが仕事が忙しくなり、少し空白があった。1997年に隣の白井町にあるテニスコート「白井テニススクール」でレッスンを週一1時間半コースに通いだした。2001年9月11日朝(日本時間で木曜日22時頃)、テニススクールからの帰りに車載テレビで高層ビル爆撃の映像が映し出され吃驚仰天した覚えがある。
 2007年にコーチといざこざがあって同スクールを中退。会社リタイア後だったので同年暮れ、市内の自転車でも通える「松原テニススクール」に通い始めた。初心者コースから始め最初半年(?)くらいはレッスン受け放題でメチャメチャ練習した。2010年頃坐禅友Kさんの紹介で市営テニスコートを週4回2時間使え、仲間内でテニスをする「週4会」に入会させてもらった。最初は木曜日だけ参加していたが翌年からは月水金にも顔を出して仲間と親しくプレーができた(2022年現在も続いている)。2011年からは別グループ「ラブオール」から白子合宿の際のみ呼び出されて4回ほどテニス合宿に参加させて貰った。2022年、コロナ渦中断の影響もあって、テニススクールは中退し、現在に至っている。
 これからテニスあれこれについてHPにまとめてゆきたいと思っている。
 午後は東祥寺さんの坐禅会に参加した。

2022年11月26日土曜日   PM4時18分投稿 

詐欺のメッセージ

今日は肌寒かった

 昨日午後「お客様が不在の為お荷物を持ち帰りました。こちらにてご確認ください」なるショートメッセージが入っており、末尾にに添付されているURLは、一部が文字化けしている、太字や斜体になっている、パラメーター(○○○.com?英数字)が付与されている。おそらく詐欺メールなので、応答はしなかった。何をされるか分かったものではないが、ふと指が動いてクリックしてしまうとどんなことが起こるかちょっと怖い。
 朝から静かな雨が降り続いているが昨日までと比べ、かなり肌寒い。まだエアコンは入れてなく、室内では厚手のホームウェアで我慢しているが、ぼちぼち来月早々にエアコンを入れなければならない。明日は坐禅会なので、納める写経を書いてみた。今日は1時間半ほどかかった。

2022年11月25日金曜日   PM5時33分投稿 

ツレアイハンドベル

 朝テニスが組み込まれてはいたが、ツレアイの幼児向けハンドベル演奏会が草深ファミリア館であり、駐車場が狭いので8時15分に送り、11時に迎えに車で行かねばならないのでテニスは不参加とした。今月12日(土)に続き、2回目の演奏会となった。
 印刷物があって、印刷しようとしたがプリントキューには溜まるのだが、印刷がされない。いろいろ調べたがWiFiを経由して印刷イメージがプリンターに送付されるはずだがそれがされていない。印刷機側でWiFiルーターが把握されていない。手動で設定を何度か試みたが原因がわからぬ。やむ無く、ドライバーCDをセットして、接続確認をインストールCDの指示でやってみると難なくWiFi設定がうまくいった。(原因はいまだにわからない???)

719 pages